独立行政法人国立病院機構大阪医療センター

センター長挨拶

臨床研究センター長

センター長挨拶

国立病院機構は、医療の提供、臨床研究の推進、医療従事者の養成という3つの業務を行っており、その中の1つである臨床研究を推進する部門として臨床研究センターは重要な役割を果たしています。
当院の特徴的な研究分野として、再生医療分野、医療情報研究分野、リーディング分野としてHIV/AIDS研究分野、がん療法研究分野、臨床疫学、治験を含む臨床試験管理分野、疾患関連遺伝子研究分野が挙げられます。
これまでも各分野において国立病院機構内でもトップクラスの実績評価を頂いています(平成17年度以降、平成18年度の2位を除いて1位)。

平成20年度より新たな臨床研究センターの1つとして選定されたのを受け、臨床研究部1部5室制度から2部9室制度に組織改訂しました。2013年4月現在、4部11室まで拡充しています。 また治験については、センター化に伴い、臨床研究センターの1部門として自主臨床研究を含め臨床研究推進部で管理・運営・支援をおこない、院外からの治験コーディネータ研修も積極的に受け入れています。
今後ともご支援下さいますようお願い致します。

アクセスカウンタ: (96年07月29日から)
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