院長室

井上通敏

【平成13年度研究発表業績】
―著述発表―
A-4
井上通敏:特集21世紀を担うIT医療−これからの医療情報システムの課題と 展望−。月刊新医療 313:75-77、2001年1月

井上通敏:編集 特集IT革命時代の医療とは−医療情報とその有効な活用方 法について−。治療 83、2001年2月

井上通敏:特集 治験と医療、啓発、広報活動に重点―施設、医師への適正 な評価を。Japan Medicine 10、2001年10月

石川 澄、井上通敏、大櫛陽一、梅里良正、宮本正喜:医療の質を高める病 院情報システムの展開。病院管理 171-193、2001年4月

井上通敏:第89回患者塾―国立病院が地域に果たす役割とは。COML 131:6-715、2001年2月

井上通敏、鴨下重彦:IT革命時代の医学と医療―ITは病院・診療所をどう変 える。日本医師会雑誌第126(11):1537‐1541、東京、2001年12月

A- 6
井上通敏:(書評)電子カルテの開発目標を鋭く指摘「電子カルテとIT医 療」田中博著、新医療 10:147-148、2001年10月

井上通敏:病院情報システム化におけるトップの役割、医療第 54(12):587-590、2001年

―口演発表―
B-3
井上通敏:JAMIチュートリアル「電子カルテ」、日本医療情報学会春季シ ンポジウム。名古屋、2001年6月

井上通敏:会長講演―医療のIT化推進と医療情報学会の役割。第21回日本 医療情報学連合大会、東京、2001年11月

井上通敏:IT革命と病院。大阪病院学会シンポジウム、大阪、2001年 9月

B-5
井上通敏:ITによって医療は変るか。COMINES第2回電子カルテ研究会 、東京、2001年2月

井上通敏:病診連携と医療の質の標準化。第3回ML-ML大会、大阪、 2001年5月

井上通敏:基調講演「変革する医療への診療情報管理の寄与」、近畿病歴 管理セミナー、和歌山、2001年11月

井上通敏:医療現場での取り組み。厚労省医政局医療安全対策会議、 大阪、2001年11月

B-8
井上通敏:医療をよくするための情報開示。広島県医師会研修会、広 島、2001年3月

井上通敏:これからの国立病院・療養所と医療におけるIT革命。平成13年 度近畿管内国立病院・療養所および国立循環器病センター五役会議、大阪、 2001年4月

井上通敏:国立病院が地域に果たす役割とは 医療パターナリズムの終焉と 情報化。COML第89回患者塾 、大阪、2001年6月

井上通敏:医療のIT化。奈良医科大学講義、奈良、2001年7月

井上通敏:コ・メデイカルの意識改革。平成13年度管内国立病院・療養所 および国立循環器病センター五部門研修会、大阪、2001年7月

井上通敏:医療の将来 これからの医療を考える−病院の立場から−。国 立熊本病院 医師の生涯研修シンポジウム、熊本、2001年10月

井上通敏:これからの国立病院とIT革命。中国四国厚生局中間管理者研 修、広島、2001年10月

井上通敏:医療への信頼 あくなき挑戦とその課題 医療改革と医療の IT化。エスアールエル医療環境フォーラム、大阪、2001年11月

B-9
井上通敏、鴨下重彦:IT革命時代の医学と医療 ITは病院・診療所をどう変 える。ラジオたんぱ「IT革命時代の医学と医療」、東京、2001年7月