院長室

廣島和夫

【2006年1月〜3月研究発表業績】

廣島和夫:「X 運動機能の障害」母子看護学 小児看護学 病態生理・疾病論p207-225、廣川書店、20062

 

友永真人、北野元裕大園健二廣島和夫、中瀬尚長:軟骨無形成症に対する内反膝矯正・延長術。37回近畿小児整形外科懇話会、大阪、20061

 

廣島和夫:日整会認定教育研修講演「被虐待児症候群:診断と対応」。37回近畿小児整形外科懇話会、大阪、20061

 

廣島和夫:日整会認定教育研修講演「骨系統疾患の診かた・治し方」。46回関東整災学会、東京、20063

 

【2006年度研究発表業績】

A-0

YAMASHITA K, OHZONO K, HIROSHIMA KFive-year outcomes of surgical treatment for degenerative lumbar spinal stenosis : A prospective observational study of symptom severity at standard intervals after surgery Spine, 31:1484-1490, 2006.

 

Wook-Cheol KIM, HIROSHIMA K, IMADA TMulticenter study for Legg-Calve-Perthes disease in Japan  J Orhtop Sci, 11:333-341, 2006.

 

A-4

廣島和夫:まひ足の診かた・考え方、足の外科の要点と盲点、VI 障害その他の治療-1 4.まひ足291-297、文光堂、東京、20064

 

B-3

廣島和夫:学校長協議会は養成校の将来をどう考えるか。シンポジウム 魅力ある国立病院機構の学校作り、60 総合医学会、京都、20069

 

B-4

中瀬尚長、安井夏生、川端秀彦、大園健二、清水信幸、北野元裕、廣島和夫、吉川秀樹:外傷性骨端線損傷後遺障害に対する骨延長術の成績−創外固定期間及び合併症発生頻度に及ぼす因子の検討。79回日本整形外科学会、横浜、20065

 

中瀬尚長、安井夏生、北野元裕大園健二廣島和夫、河井秀夫、吉川秀樹:「先天性内反足遺残変形に対する距骨下関節解離術とイリザロフ法の併用手術」。31回日本足の外科学会、札幌、20066

 

中瀬尚長、大園健二青野勝成廣島和夫北野元裕、河井秀夫、吉川秀樹:外傷後足関節・足部障害に対するイリザロフ法の適応と効果。31回日本足の外科学科、札幌、20066

 

B-6

廣島和夫:骨形成不全症 タイプ I & IV:成人例の問題。18回日本整形外科学会骨系統疾患研究会、福岡、200612

 

廣島和夫:骨形成不全症 タイプ III:成人例の問題点。18回日本整形外科学会骨系統疾患研究会、福岡、200612

 

樋口周久、松井好人、大野一幸、清水信幸、廣島和夫:当院における下肢骨端線早期部分閉鎖に対する骨橋切除術の成績。18回日本整形外科学会骨系統疾患研究会、福岡、200612

 

中瀬尚長、安井夏生、北野元裕、川端秀彦、河井秀夫、廣島和夫、吉川秀樹:成長障害に関連した下肢変形に対する骨延長術を用いた矯正術。18回日本整形外科学会骨系統疾患研究会、福岡、200612

 

竹安酉佳倫、松井好人、樋口周久、清水信幸、廣島和夫、吉川秀樹:当院における小児下肢骨端線ステープリングの成績。18回日本整形外科学会骨系統疾患研究会、福岡、200612

 

中瀬尚長、安井夏生、北野元裕、清水信幸、河井秀夫、吉川秀樹、廣島和夫:骨頭消失型化膿性股関節炎後遺障害に対し Ilizarov Hip変法による経皮的再建術を施行した1例。18回日本整形外科学会骨系統疾患研究会、福岡、200612

   

B-8

廣島和夫:日整会認定教育研修講演「被虐待児症候群:診断と対応」。106回中部整災学会、大阪、20064

 

廣島和夫:日整会認定教育研修講演「足の外科 あれこれ:Omnibus 風に」。三重・四日市整形外科研究会(三四会)、津、20066

 

廣島和夫:骨形成不全症:成人の諸問題。骨形成不全症 患者の会 大阪支部 夏の集い、神戸、20068

 

廣島和夫:目撃者のいない骨折と小児虐待。日本小児整形外科学会 市民公開講座(福岡市 共催)、福岡、200612

 

B-9

廣島和夫:マルホ整形外科シリーズ「小児虐待について」、ラジオ日経 放送、200610