感染症内科

2009年度研究発表業績】

A-0

Kasai D, Adachi T, Deng L, Nagano-Fujii M, Sada K, Ikeda M, Kato N, Ide YH, Shoji I, Hotta H.HCV replication suppresses cellular glucose uptake through down-regulation of cell surface expression of glucose transporters. J Hepatol.2009 May;50(5):883-94.

 

A-2

白阪琢磨:生き延びても行き場のないエイズ患者、公明44:56-60,200981

 

上平朝子HIV感染の基礎知識、必ず役立つ!肝炎診療バイブル−研修医・レジデント必携、三田英治、加藤道夫、138-155、潟<fィカ出版、大阪、20091010

 

白阪琢磨HIV感染症はどう治療したらいいの?、「これでわかるHIV/AIDS診療の基本」白阪琢磨、75-98、鞄江堂、東京、20091210

 

白阪琢磨HIV感染症患者の将来はどうなるの?、「これでわかるHIV/AIDS診療の基本」白阪琢磨、117-131、鞄江堂、東京、20091210

 

上平朝子HIV感染症はどう治療したらいいの?、「これでわかるHIV/AIDS診療の基本」白阪琢磨、99-115、鞄江堂、東京、20091210

 

上平朝子HIV感染症患者を専門医に紹介するとき、「これでわかるHIV/AIDS診療の基本」白阪琢磨、133-143、鞄江堂、東京、20091210

 

西田恭治HIV陽性者は増えているの?、「これでわかるHIV/AIDS診療の基本」白阪琢磨、11-25、鞄江堂、東京、20091210

 

渡邊大HIV感染症を疑うコツがありますか?、「これでわかるHIV/AIDS診療の基本」白阪琢磨、27-41、鞄江堂、東京、20091210

 

谷口智宏HIV感染症/AIDSは治らないのですか?、「これでわかるHIV/AIDS診療の基本」白阪琢磨、1-9、鞄江堂、東京、20091210

 

富成伸次郎HIV感染症はどのように診断すればいいの?、「これでわかるHIV/AIDS診療の基本」白阪琢磨、59-73、鞄江堂、東京、20091210

 

A-3

吉野宗宏、矢倉裕輝、繻エ健、坂東裕基、小川吉彦、矢嶋敬史郎、谷口智宏、大谷成人、富成伸次郎、渡邊大、上平朝子、白阪琢磨:硫酸アタザナビルの血中濃度が高値の患者を対象とした、ATV/rからATV400へのスイッチ臨床試験結果、日本エイズ学会誌11:50-532009120

中川正法、上平朝子、橋本里奈、岸田修二、三浦義治、邢惠琴、出雲周二:HAARTNeuroAIDS、日本エイズ学会誌11(2):81-912009420

 

A-4

大北全俊HIV感染症対策をめぐる倫理的な問題について、生命倫理19(1):79-862009922

 

白阪琢磨:抗HIV療法(HAART)の実際、日本内科学会雑誌:98(11):50-5720091110

 

木村哲、白阪琢磨、潟永博之、濱口元洋、吉野宗宏:〔座談会〕ストックリン(エファビレンツ)発売10周年を迎えて、化学療法の領域25(11):109-117200911

 

A-5

白阪琢磨HIV感染症専門・認定薬剤師の必要性と期待、Focus on HIV/AIDS:820092

 

味澤篤、永井宏和、小田原隆、照井康仁、上平朝子、四本美保子、萩原將太郎、岡田誠治:エイズ関連非ホジキンリンパ腫(ARNHL)治療の手引き、The Journal of AIDS Research11(2):108-120200959

 

今中愛子、小澤健太郎、野口史人、岡田明子、笹川淳、上平朝子白阪琢磨、田所丈嗣:AIDS発症と同時期に顔面に出現したChronic Ulcerative Herpes Simplex1例、皮膚科の臨床、51(7):915-919200971

 

白阪琢磨:日常の診療に必要なHIV感染症/AIDSの知識、産婦人科治療99(2):129-13420098

 

菊池嘉、岩本愛吉、佐藤典宏、伊藤俊広、田邊嘉也、横幕能行、上田幹夫、渡邊大、藤井輝久、南留美、宮城島拓人、健山正男、中村仁美:多施設共同疫学調査におけるHAARTの有効率、The Journal of AIDS Research11(4):022-1092009

 

川戸美由紀、橋本修二、岡慎一、吉崎和幸、福武勝幸、日笠聡、木村哲、白阪琢磨:血液製剤によるHIV感染者の調査成績第2 CD4値の変化の検討、The Journal of AIDS Research11(4):022-1102009

 

大瀧学、西田恭治、山元泰之、村松崇、清田育男、四本美保子、鈴木隆史、天野景裕、香川和彦、松永直久、福武勝幸:B型肝炎ワクチン無効HIV感染者に対するワクチン倍量摂取の効能について、The Journal of AIDS Research11(4):025-1282009

 

白阪琢磨:服薬アドヒアランスの向上・維持に関する研究、厚生労働科学研究補助金(エイズ対策研究事業)「HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究」平成21年度総括・分担報告書、20103

白阪琢磨:献血推進のための効果的な広報戦略等の開発に関する研究、厚生労働科学研究補助金(医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業)「献血推進のための効果的な広報戦略等の開発に関する研究」平成21年度総括・分担報告書、20103

 

白阪琢磨、岡慎一、川戸美由紀、木村哲、橋本修二、日笠聡、福武勝幸、吉崎和幸:エイズ発症予防に資するための血液製剤によるHIV感染者の調査研究、平成20年度報告書、20103

 

渡邊大:標準的治療法の確立を目指した急性HIV感染症の病態解析、厚生労働科学研究費補助金(エイズ対策研究事業)「標準的治療法の確立を目指した急性HIV感染症の病態解析」平成21年度総括・分担研究報告書、20103

 

A-6

白阪琢磨HIV感染症・エイズ治療の現状と課題、薬事日報17-18200976

 

白阪琢磨:大人の健康 1500人以上の感染者を診療、日刊ゲンダイ112009723

 

白阪琢磨:啓発や感染拡大防止へ 研究者らが実態報告、毎日新聞、20091117

 

白阪琢磨HIVは今や慢性疾患、大阪日日新聞、2009125

 

白阪琢磨:病原体のHIV 細胞壊し免疫に異常、毎日新聞、2010216

 

白阪琢磨:診療拒否なおも続く 医療関係者 理解進まず 検査件数も大幅減、日本経済新聞、2010221

 

白阪琢磨:病原体発見から27 感染世界で3000万人超え、毎日新聞、2010223

 

白阪琢磨HIV減らす治療法確立「致死」もはや過去、毎日新聞、201032

 

白阪琢磨:生活に自由を服薬治療史−合剤が負担大幅軽減−、毎日新聞、201039

 

白阪琢磨:「教育こそワクチン」大阪に啓発拠点 ラジオも情報発信 検査は無料匿名、毎日新聞、2010316

 

B-2

Takuma Shirasaka, Y. Yamamoto, K. Fukutake , T. Odawara, T.,Nakamura, M. Negishi, A. Ajisawa. The Incidence of Skin Pigmentation in Japanese HIV-Infected Patients Receiving TDF/FTC., THE 9th International Congress on AIDS in Asia and the Pacific, Indonesia, 20098

 

B-3

白阪琢磨:わが国の結核/HIV二重感染。第84回日本結核病学会総会、北海道、20097

 

白阪琢磨:臨床研究体制の再編に伴うHIV感染症/エイズ領域のグループ研究について。第63回国立病院総合医学会、宮城、200910

 

白阪琢磨:急性期型病院の対応今春の新型インフルエンザ対策の経験から。第63回国立病院総合医学会、宮城、200910

 

白阪琢磨HIV診療の現状と課題。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

白阪琢磨:治療開始の早期化の重要性。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

西田恭冶11回投与。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

B-4

谷口智宏、小川吉彦、坂東裕基、矢嶋敬史郎、大谷成人、富成伸次郎、渡邊大、上平朝子、白阪琢磨:抗酸菌用ボトルでの血液培養採取が診断につながったCandida血症の1例。第83回感染症学会総会、東京、20094

 

仲倉高広:医療における臨床心理。日本心理臨床学会第28回ワークショップ、跡見学園女子大学文京キャンパス、東京、20095

 

西田恭治持続する社会的『負の遺産』−いわゆる「薬害エイズ」がもたらしたもの−。第32回日本血栓止血学会学術集会、九州、20096

 

仲倉高広、宮本哲雄:対人関係。非常勤講師、2008年度認定看護師教育課程、皮膚排泄分野、京都橘大学看護教育研修センター、京都、20096

 

仲倉高広:対人援助の基礎。MASH大阪、大阪、20098

 

垣端美帆下司有加上平朝子富成伸次郎岡本学安尾利彦伊藤友子白阪琢磨HIV陽性者の在宅支援の現状。第63回国立病院総合医学会、宮城、200910

 

谷口智宏小川吉彦坂東裕基矢嶋敬史郎、大谷成人、富成伸次郎渡邊大西田恭治上平朝子白阪琢磨:健常者に発症した単純ヘルペス脳炎の1例。第63回国立病院総合医学会、宮城、200910

 

仲倉高広:事例提示。近畿ブロックHIV医療におけるカウンセリング研修会、200910

 

仲倉高広:薬物依存。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1か月コース)、大阪、200910

白阪琢磨、榎本てる子、中道基夫、鍋島直樹:今の医療に新たに求められているもの〜尊厳と罪悪と共に歩むスピリチュアル・ケア〜。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

白阪琢磨、日笠聡、岡慎一、川戸美由紀、吉崎和幸、木村哲、福武勝幸、橋本修二:血液製剤によるHIV感染者の調査成績第1報 CD4値、HIV-RNA量と治療の現状と推移。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

繻エ健、小島賢一、日笠聡、白阪琢磨:拠点病院における抗HIV療法と薬剤アンケート調査結果(第6報)。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

日笠聡、繻エ健、小島賢一、白阪琢磨:抗HIV療法と服薬援助のための基礎的調査−治療開始時の抗HIV薬処方動向調査(2009年)−。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

小島賢一、繻エ健、日笠聡、白阪琢磨:抗HIV療法と服薬援助のための基礎的調査−抗HIV薬の薬剤変更状況調査(2009年)−。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

山中京子、小西加保留、白阪琢磨HIV医療におけるヘルスケアチームに関する研究−ブロック拠点病院のチームメンバーに対するアンケート調査結果より−。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

川戸美由紀、橋本修二、岡慎一、吉崎和幸、福武勝幸、日笠聡、木村哲、白阪琢磨:血液製剤によるHIV感染者の調査成績 第2報 CD4値の変化の検討。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

仲倉高広、白阪琢磨:幻想的融合を求め故意に自らの健康を害する性行動が繰り返されたHIV感染症陽性者の心理療法について 理想的融合か死との融合かとの分裂から現実への適応に至った事例。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

大北全俊、白阪琢磨、渡邊大:急性感染者の早期発見の促進に関する倫理的な課題について。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

垣端美帆、下司有加、立花泉、安尾利彦、仲倉高広、白阪琢磨:初診患者へのカウンセリング導入に関する調査 第1報 HIV専従看護師のアセスメントと精神健康スクリーニングの結果から。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

下司有加、垣端美帆、立花泉、安尾利彦、仲倉高広、白阪琢磨:初診患者へのカウンセリング導入に関する調査 第2報 HIV専従看護師のアセスメントと精神健康スクリーニングの結果から。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

大谷ありさ、倉谷昂志、仲倉高広、藤本恵里、宮本哲雄、森田眞子、安尾利彦、白阪琢磨GHQ30SAMISSからみたHIV感染症患者のメンタルヘルス。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

宮本哲雄、仲倉高広、安尾利彦、森田眞子、大谷ありさ、藤本恵里、倉谷昂志、白阪琢磨HIV/AIDS医療における神経心理学的検査の導入の実際。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

上平朝子、吉野宗宏、渡邊大、宮成伸次郎、谷口智宏、矢嶋敬史郎、小川吉彦、坂東祐基、矢倉裕輝、笠井大介、西田恭冶、白阪琢磨:当院における新規抗HIV薬(Raltegravir,Etravirine)の使用経験。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

倉谷昂志、仲倉高広、森田眞子、安尾利彦、大谷ありさ、藤本恵里、宮本哲雄、上平朝子、白阪琢磨:実習生がHIV陽性者とのインタビュー面接に抱く期待と、期待から捉えた事前講義の意義について。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

安尾利彦、仲倉高広、森田眞子、大谷ありさ、藤本恵里、倉谷昂志、宮本哲雄、廣常秀人、白阪琢磨:ブロック拠点病院におけるHIV感染症患者の精神科受診状況に関する研究。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

服部純子、湯永博之、吉田繁、千葉仁志、小池隆夫、佐々木悟、伊藤俊広、内田和江、原孝、佐藤武幸、上田敦久、石ヶ坪良明、近藤真規子、今井光信、長島真美、貞升健志、古賀一郎、太田康男、山元泰之、福武勝幸、田中理恵、加藤真吾、宮崎菜穂子、藤井毅、岩本愛吉、西澤雅子、仲宗根正、巽正志、椎野禎一郎、林田庸総、岡慎一、伊部史朗、藤崎誠一郎、金田次弘、横幕能行、濱口元洋、上田幹夫、大家正義、田邊嘉也、渡辺香奈子、渡邊大、矢倉裕輝、白阪琢磨、繻エ健、小島洋子、森治代、中桐逸博、高田昇、木村昭郎、南留美、山元政弘、松下修三、藤田次郎、健山正男、堀成美、杉浦亙:2003-2008年の新規HIV/AIDS診断症例における薬剤耐性頻度の動向。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

藤本恵里、大谷ありさ、仲倉高広、森田眞子、安尾利彦、倉谷昂志、宮本哲雄、白阪琢磨:他職種との連携における心理職の専門性に関する研究−HIVの心理臨床において「連携」は特別か?−。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

谷口智宏、小川吉彦、坂東祐基、矢嶋敬史郎、富成伸次郎、笠井大介、渡邊大、西田恭冶、上平朝子、白阪琢磨:麻疹様の皮疹を呈し盲腸炎を合併してHAARTを導入したHIV急性患者の一例。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

森田眞子、仲倉高広、安尾利彦、大谷ありさ、藤本恵里、倉谷昂志、宮本哲雄、白阪琢磨、上平朝子、山中京子:HIV医療に関わるカウンセリングの量の担保に関する研究〜拠点病院に勤務する心理職を対象にした調査より。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

小川吉彦、富成伸次郎、坂東裕基、矢嶋敬史郎、谷口智宏、笠井大介、大谷成人、渡邊大、西田恭冶、上平朝子、白阪琢磨:、HIV感染症に合併した抗リン脂質抗体症候群の一例。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

笠井大介、小川吉彦、坂東裕基、矢嶋敬史郎、谷口智宏、富成伸次郎、渡辺大、西田恭冶、上平朝子、白阪琢磨:大阪医療センターにおけるHIV感染患者の手術成績に関する検討。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

白阪琢磨、西田恭冶、渡邊大、富成伸次郎、谷口智宏、笠井大介、矢嶋敬史郎、小川吉彦、坂東裕基、下司有加、治川知子、垣端美帆、東政美、矢倉裕輝、吉野宗宏、上平朝子:国立大阪医療センターにおける代替薬としてのATV200mgの検討。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

治川知子、下司有加、垣端美帆、東政美、立花泉、梅原美加子、冨山洋子、白阪琢磨:当院の専門病棟におけるHIVコーディネーターナースの認知度とコンサルテーションの関係。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

矢嶋敬史郎、富成伸次郎、小川吉彦、坂東裕基、谷口智宏、笠井大介、渡邊大、西田恭冶、上平朝子、白阪琢磨:免疫再構築により悪性リンパを発症し、カポジ肉腫の再燃を繰り返した一例。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

吉野宗宏、矢倉裕輝、桑原健、小川吉彦、坂東裕基、矢嶋敬史郎、笠井大介、谷口智宏、富成伸次郎、渡邊大、西田恭冶、上平朝子、白阪琢磨Tenofovir長期投与における腎機能の評価(第3報)。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

吉野宗宏、矢倉裕輝、桑原健、小川吉彦、坂東裕基、矢嶋敬史郎、笠井大介、谷口智宏、渡邊大、西田恭冶、上平朝子、白阪琢磨:エファビレンツ投与患者における治療継続と中断に関する検討。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

富成伸次郎、小川吉彦、坂東裕基、矢嶋敬史郎、谷口智宏、笠井大介、渡邊大、西田恭冶、上平朝子、白阪琢磨HIV感染者の初診時スクリーニング脳MRI検査の有用性に関する検討。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

矢倉裕輝、吉野宗宏、小川吉彦、坂東裕基、矢嶋敬史郎、笠井大介、谷口智宏、富成伸次郎、渡辺大、西田恭冶、上平朝子、白阪琢磨、桑原健:Efavirenzの剤型変更に伴う血中濃度の変化及び副作用に関する検討。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

矢倉裕輝、吉野宗宏、小川吉彦、坂東裕基、矢嶋敬史郎、笠井大介、谷口智宏、富成伸次郎、渡邊大、西田恭冶、上平朝子、白阪琢磨、桑原健:投与量別に見たFosamprenavirの血中濃度に関する検討。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

坂東裕基、大谷成人、小川吉彦、矢嶋敬史郎、谷口智宏、富成伸次郎、笠井大介、渡邊大、西田恭冶、上平朝子、白阪琢磨ART導入に際し抗てんかん薬ラモトリギンが有効であったHIV感染症患者の一例。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

小河原光正、宮本智、山子泰斗、渡邊大白阪琢磨、高見康二、大宮英泰、田中英一、吉田謙、栗山啓子、真能正幸:胸部放射線化学療法同時併用療法を安全に実施し、PRが得られたCD4低下を伴うHIV合併肺非小細胞癌の一例。第50回日本肺癌学会総会、東京、200911

 

菊池嘉、岩本愛吉、佐藤典宏、伊藤俊広、田邊嘉也、横幕能行、上田幹夫、渡邊大、藤井輝久、南留美、宮城島拓人、健山正男、中村仁美:多施設共同疫学調査におけるHAARTの有効率。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

大瀧学、西田恭冶、山元泰之、村松崇、清田育男、四本美保子、鈴木隆史、天野景裕、香川和彦、松永直久、福武勝幸:B型肝炎ワクチン無効HIV感染者に対するワクチン倍量接種の効能について。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

仲倉高広:職場でのメンタルヘルス 危機から好機に。国立病院機構あわら病院、福井、200911

 

大北全俊:感染症対策をめぐる倫理的な問題について。第21回日本生命倫理学会年次大会、神奈川、200911

 

奥田剛士、藤本恵里、大谷ありさ、仲倉高広、安尾利彦、森田眞子、山中京子:HIV医療におけるカウンセリング制度の周知に関する研究。第23回日本エイズ学会学術集会・総会、愛知、200911

 

仲倉高広HIV医療におけるカウンセリングを通して見えてくるもの。京都府立鴨沂高等学校、京都、200912

 

島本裕子富成伸次郎谷口智宏白阪琢磨:ボリコナゾール投与量と血中濃度トラフ値の関係、安全性の評価。第25回日本環境感染学会総会、東京、20102

 

富成伸次郎谷口智宏白阪琢磨:便より3か月以上ノロウィルスが検出されたHIV感染者の2例。第25回日本環境感染学会総会、東京、20102

 

仲倉高広:心理的ケアを実践するためのコミュニケーションスキル。第27回日本ストーマ・排泄リハビリテーション学会総会、京都、20102

 

仲倉高広:全国の複合的カウンセリング体制の現状と課題に関する研究。HIV感染症医療におけるカウンセリング・心理的支援に関する研究成果を共有する会、東京、20103

 

仲倉高広:カウンセリングの量の担保に関する研究。HIV感染症医療におけるカウンセリング・心理的支援に関する研究成果を共有する会、東京、20103

 

仲倉高広:問題領域別カウンセリング支援方法に関する研究。HIV感染症医療におけるカウンセリング・心理的支援に関する研究成果を共有する会、東京、20103

 

仲倉高広:チーム医療構築の現状と課題に関する研究。HIV感染症医療におけるカウンセリング・心理的支援に関する研究成果を共有する会、東京、20103

 

B-5

谷口智宏、小川吉彦、坂東裕基、矢嶋敬史郎、大谷成人、富成伸次郎、渡邊大、西田恭治、上平朝子、白阪琢磨:健常者に発症した単純ヘルペス脳炎の1例。日本内科学会近畿支部主催 第188回近畿地方会、大阪、2009613

 

B-5

小川吉彦:ラルテグラビルを抗HIV療法の初回治療で使用した精巣腫瘍の一例。第2回近畿HIV FRONTIER研究会、大阪、200910

 

白阪琢磨HIV/エイズ 大阪の実態−医療の現場から。chot知ってはる?HIV/エイズのこと大阪府医師会シンポジウム、大阪、200911

 

B-6

垣端美帆、下司有加、上平朝子、富成伸次郎、岡本学、安尾利彦、伊藤友子、白阪琢磨HIV陽性者の在宅支援の現状。第23回近畿エイズ研究会・学術集会、京都、200966

 

富成伸次郎:症例検討:HIV/HBV 重複感染の治療。大阪HAART研究会、大阪、20099

 

B-8

白阪琢磨:「大阪で12名?」〜HIV感染症の最新情報〜。西淀川区医師会講演会、大阪、20095

 

白阪琢磨:病院・ホスピス・施設の現状。第20期ビハーラ活動者養成研修会、京都、20095

 

上平朝子HIV感染症・AIDS について。社団法人和泉市医師会特別講演会、大阪、20095

 

白阪琢磨AIDS臨床と治療。独立行政法人国際協力機構大阪国際センター「HIV/AIDSの診断・予防・対策モデルコース」研修、大阪、20096

 

白阪琢磨HIV/AIDS等性感染症の現状と課題〜最近の大阪の動向〜。NPO法人スマートライフネット講演会、大阪、20096

 

白阪琢磨12人(?)大阪で拡がるHIV感染症。高槻市医師会女性医師の会主催市民向け公開講座、大阪、20097

 

白阪琢磨HIVとエイズについて。平成21年度学校におけるエイズ・性感染症研修会大阪市立高津中学校、大阪、20097

 

上平朝子HIV感染症。関西医科大学3回生講義、大阪、20097

 

谷口智宏:新型インフルエンザ。平成21年度(第12回)ボランティア総会、大阪、2009年7月

 

白阪琢磨HIV感染者の人権問題について。2009年度「人権相談員養成基礎講座」、大阪、20099

 

白阪琢磨HIV治療の現状と課題。姫路市医師会講演会、兵庫、20099

 

白阪琢磨HIV診療の基礎。南・有志による勉強会、大阪、20099

 

白阪琢磨HIVについて。社団法人大阪府看護協会特別講演会、大阪、20099

 

白阪琢磨HIV感染症/エイズについて。青森血液疾患セミナー、青森、20099

 

白阪琢磨HIV/AIDSの基礎知識について。平成21年度HIV/AIDS看護師研修(看護師基礎コース)、大阪、20099

 

上平朝子HIV感染症患者におけるCMV感染症について。第1回札幌CMV感染症治療研究会、北海道、20099

 

上平朝子HIV/AIDSの基礎知識(疾患・検査・治療)。訪問看護師研修会。仙台、20099

 

谷口智宏:発熱と胸痛を主訴に受診した30歳代男性。関西HIV臨床カンファレンス2009年秋の特別講演会、大阪、20099

 

富成伸次郎HIV/AIDSについて。平成21年度近畿ブロックエイズ診療拠点病院ソーシャルワーク研修会、大阪、20099

 

白阪琢磨:最近注目されている感染症−12()大阪で拡がるHIV感染症−。平成21年度第31回高槻市市民医学講座、大阪、200910

 

白阪琢磨HIV感染症の新たなる展開。第2回神奈川HIVフォーラム、神奈川、200910

 

白阪琢磨HIV/AIDSの基礎知識について。平成21年度HIV/AIDS看護師研修(看護師基礎コース)、大阪、200910

 

白阪琢磨HIV感染症診療の現状と課題。平成21年度臨床検査セミナー、大阪、200910

 

白阪琢磨HIV感染症/エイズについて。大阪府立大学「生活支援論:地域T」講義、大阪、200910

 

白阪琢磨HIV/AIDSの病態と最新の医療について。感染症対策にかかる保健師研修(応用編)、大阪、200910

 

白阪琢磨HIV感染症(総論)。日本医師会生涯教育講座、大阪、200910

 

白阪琢磨HIVウイルス学的特徴、HIV感染症の疫学。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1ヶ月コース)、大阪、200910

 

白阪琢磨:抗HIV療法の考え方、薬剤耐性HIV変異。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1ヶ月コース)、大阪、200910

 

上平朝子HIV/AIDSの基礎知識(疾患・検査・治療)。訪問看護師研修会。愛媛、200910

 

上平朝子HIV感染症の治療。日本医師会生涯教育講座、大阪、200910

 

上平朝子:免疫再構築症候群。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1ヶ月コース)、大阪、200910

 

上平朝子HIV感染症患者のCMV感染症。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1ヶ月コース)、大阪、200910

 

西田恭治:薬害HIV。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1ヶ月コース)、大阪、200910

 

西田恭治:薬害エイズ。日本医師会生涯教育講座、大阪、200910

 

渡邊大:多施設共同疫学調査におけるHAARTの有効率。菊池班研究成果発表会 HIV診療支店ネットワーク(A-net)の将来像、大阪、200910

 

渡邊大HIV感染症の診断と告知。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1ヶ月コース)、大阪、200910

 

渡邊大HIV診療(初診・再診時の診療・検査)。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1ヶ月コース)、大阪、200910

 

渡邊大:急性感染。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1ヶ月コース)、大阪、200910

 

渡邊大HIV感染症の診断と告知。日本医師会生涯教育講座、大阪、200910

 

渡邊大:日和見感染症の診断・治療と近年話題の疾患。第3回中国四国地方エイズ拠点病院診療医師のための研修会、広島、200910

 

笠井大介:輸入感染症。日本医師会生涯教育講座、大阪、200910

 

笠井大介:日和見感染症診療(ニューモチスチス肺炎)。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1ヶ月コース)、大阪、200910

 

小川吉彦HIV関連悪性リンパ腫の特徴と加療。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1ヶ月コース)、大阪、200910

 

谷口智宏HIV感染症に関連するSTD診療。日本医師会生涯教育講座、大阪、200910

 

谷口智宏:日和見感染症診療(抗酸菌症)。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1ヶ月コース)、大阪、200910

 

谷口智宏STD診療。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1ヶ月コース)、大阪、200910

 

富成伸次郎HIV感染症を疑う病歴と所見について。日本医師会生涯教育講座、大阪、200910

 

富成伸次郎:日和見感染症診療(クリプトコッカス症)。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1ヶ月コース)、大阪、200910

 

富成伸次郎:針刺し事故によるHIV暴露後対策。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1ヶ月コース)、大阪、200910

 

仲倉高広:薬物依存。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1ヶ月コース)、大阪、200910

 

坂東裕基:日和見感染症診療、脳症(HIV脳症、PML)。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1ヶ月コース)、大阪、200910

 

矢嶋敬史郎:日和見感染症診療(カポジ肉腫)。平成21年度HIV感染症医師実地研修会(1ヶ月コース)、大阪、200910

 

白阪琢磨HIV感染症・疫学の基礎知識。平成21年度「検査相談研修会」講義T、大阪、200911

 

白阪琢磨HIV/AIDSの基礎知識(疾患・検査・治療)。訪問看護師研修会、北海道、200911

 

白阪琢磨HIV/AIDSの基礎知識(疾患・検査・治療)。訪問看護師研修会、岐阜、200911

 

白阪琢磨:エイズ教育(性教育)の進め方。平成21年度新規採用養護教諭研修。大阪、200911

 

白阪琢磨:サンフランシスコにおけるHIV/AIDS治療の最前線。第3回京滋HIVカンファレンス講演会。京都、200911

 

白阪琢磨HIV診療の現状について。みちのくSTDセミナーin仙台2009、仙台、200911

 

白阪琢磨HIV/AIDSの現状と理解。社団法人四条畷青年会議所11月度公開例会、大阪、200911

 

白阪琢磨HIVとエイズについて。平成21年度学校におけるエイズ・性感染症研修会 大阪市立長吉中学校研修会、大阪、200911

 

上平朝子HIV/AIDS診療最前線−女性における感染の現状と対策。メディアセミナー、東京、200911

 

上平朝子HIV感染症とAIDS。第44回白鷺病院院内勉強会、大阪、200911

 

上平朝子:性感染症について。第39回和泉市学校保健研究協議会、大阪、200911

 

西田恭治HIV/HBV重複感染の治療。平成21年度HIV/AIDS看護師研修(応用コース)、大阪、200911

 

渡邊大:急性感染症の臨床症状と治療。平成21年度HIV/AIDS看護師研修(応用コース)、大阪、200911

 

渡邊大HIV感染症の現状と日常診療。第18回南河内感染症懇話会、大阪、200911

 

渡邊大HIV感染症に関する医学的な基礎知識について。HIV感染症とB型肝炎ベーシック研修、大阪、200911

 

笠井大介:日和見感染症の臨床症状と治療(PCPCMVTB)。平成21年度HIV/AIDS看護師研修(応用コース)、大阪、200911

 

富成伸次郎:日和見感染症の臨床症状と治療(脳神経系)。平成21年度HIV/AIDS看護師研修(応用コース)、大阪、200911

 

白阪琢磨HIV治療の現状について。第4回香川県STD研究会、香川、200912

 

白阪琢磨HIV感染症/AIDS医療の最前線よりどう生きるか。性教育研修会、大阪、200912

 

白阪琢磨:成人看護学V HIV感染症。感染症患者の看護、大阪、200912

 

白阪琢磨HIVチーム医療の現状と課題。第7回埼玉HIV感染症研究会、埼玉県200912

 

上平朝子HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究。「長期療養看護の現状と課題に関する研究」訪問看護師研修会、和歌山、200912

 

白阪琢磨HIV感染症治療の現状。特別講義、京都、20101

 

白阪琢磨:抗HIV療法について。HIV感染症研修会、大阪、20101

 

上平朝子AIDSの診断と治療・女性とHIVHIV感染症研修会、大阪、20101

 

西田恭治HIVと血友病。HIV感染症研修会、大阪、20101

 

渡邊大HIV感染症の診断。HIV感染症研修会、大阪、20101

 

笠井大介:針刺し暴露後対策。HIV感染症研修会、大阪、20101

 

谷口智宏HIVに関連した一般感染症。HIV感染症研修会、大阪、20101

 

富成伸次郎HIV感染症の基礎知識。HIV感染症研修会、大阪、20101

 

富成伸次郎HIVAIDSの基礎知識(疾患・検査・治療)。訪問看護研修会、愛知、20101

 

白阪琢磨:学校や職場における感染予防対策。HIV感染症に関する研修会、大阪、20102

 

白阪琢磨:抗HIV療法のガイドライン(米国DHHS)改訂を中心に。「HIV感染症とAIDS治療」創刊号座談会、東京、20102

 

白阪琢磨:ここまで来たHIV感染症/AIDS.。大阪思春期性教育・性感染症研究会、大阪、20102

白阪琢磨:医療現場における課題と展望。感染症予防パネルディスカッション、大阪、20102

 

白阪琢磨:研究テーマの選び方。臨床研究のデザインと進め方に関する研修実施、東京、20102

 

上平朝子:女性とHIV感染症。関西HIV臨床カンファレンス看護部会、大阪、20103

 

B-9

白阪琢磨:新しい経口抗HIV治療薬。ラジオNIKKEI「病薬アワー」、大阪、2009525

 

白阪琢磨:エイズを考えよう。愛です!FM OSAKA 09HIV/エイズを考えようトーク&ライブvol.3FMOSAKAPEACE!『KOJ・愛です!』、大阪、200911181400