産科・婦人科

 

2009年度研究発表業績】

A-0

Matsuo K,YamadaS,BanC,ImDD,Rosenshein NB.:Hydatidiform mole co-existing with cervical cancer:Case report and review of literature.Eur J ObstetGynecolReprod Biol.2009 Jun 29.[Epub ahead of print]

 

A-3

山崎麻美埜中正博寺元千佳伴千秋、夫律子:二分脊椎の胎児診断「小児外科」41P.658-66420097

 

岩永啓、高木哲、志村研太郎、大賀祐造、三宅侃、米田真、正田常雄、東千尋、假野隆司、川端和女、小林彌仁、米田嘉次、杉田長敏、竹山淳、谷口武、西川正博、伴千秋、久松正典、森本義晴、山田隆子:大阪府における産婦人科の現状「大阪医学」422):P.16200910

 

若宮俊司、佐藤修、岡垣篤彦、角田司、山内一信:End User Computingは医療において、どのように寄与しなければならないか、寄与するか「医療情報学」 29Suppl.):P.133-137200911

 

岡垣篤彦東堂龍平是恒之宏楠岡英雄:高度総合医療機関におけるEUCの必要性と実運用状況の報告「医療情報学」29Suppl.):P.145-148200911

 

吉田茂、高橋正樹、松波和弘、岡垣篤彦、山本康人、太田原顕、平松晋介、渡辺浩:ユーザーメイドシステムと基幹システムとの連携に関する検討「医療情報学」29Suppl.):P.268-273200911

西村史朋渡辺悠里子神谷まひる宮崎有美子佐々木浩呂江山田成利岡垣篤彦伴千秋:当院における卵巣粘液性腺癌の治療経験の検討「産婦の進歩」62P.35-3620102

 

B-2

Kanemura Y, Kanematsu D, Yamamoto A, Shofuda T, Ban C, Ueda T, Yamasaki M:Decidua-derived mesenchymal cells from human term fetal membranes havehigher proliferative ability but not superior to bone marrow derived-mesenchymal stem cells in multipotency.7th ISSCR Annual Meeting, Barcelona, Spain,2009.7.9

 

B-3

岡垣篤彦:病院情報システムにおけるユーザーメードシステムの果たす役割-インターフェースの高度カスタマイズと業務支援系への応用。13回日本医療情報学会春季学術大会、長崎、2009614

 

神谷まひる宮崎有美子渡辺悠里子西村史朋佐々木浩呂江山田成利岡垣篤彦伴千秋:有茎性漿膜下筋腫茎捻転の1例。第120回近畿産科婦人科学会学術集会、神戸、2009627日〜28

 

西村史朋渡辺悠里子神谷まひる宮崎有美子佐々木浩呂江山田成利岡垣篤彦伴千秋:当院における卵巣粘液性腺癌の治療経験の検討。第120回近畿産科婦人科学会学術集会、神戸、2009627日〜28

 

神谷まひる:繰り返す生検では子宮内膜異型増殖証としか診断しえなかった、進行子宮体癌の1例。第46回日本婦人科腫瘍学会学術集会、新潟、2009710日〜712

 

渡辺悠里子:婦人科悪性疾患のリンパ節転移におけるPET-CT検査の有用性。第46回日本婦人科腫瘍学会学術集会、新潟、2009710日〜712

 

神谷まひる:術前の生検では子宮内膜異型増殖証としか診断しえなかった、進行子宮体癌の1例。第63回国立病院総合医学会、仙台、20091023日〜24

 

渡辺悠里子PET-CT検査による婦人科悪性疾患の診断。第63回国立病院総合医学会、仙台、20091023日〜24

 

1:国立病院機構大阪医療センター放射線科 2:国立病院機構大阪医療センター産婦人科

吉田謙:1田中英一:1武中正:1吉田岑雄:1三上麻里:1吉村泰司:1、 栗山啓子:1山田成利:2伴千秋:2:局所進行・再発子宮癌に対する高線量率組織内照射。第47回日本癌治療学会学術集会、横浜、20091022日〜24

 

渡辺悠里子神谷まひる岡田裕子西村史朋宮ア有美子佐々木浩呂江山田成利岡垣篤彦伴千秋:リンパ節転移の術前診断におけるPET-CTの有用性。第121回近畿産科婦人科学会学術集会、神戸、2009111

岡垣篤彦ユーザーメードシステムと基幹システムとの連携に関する検討。29回医療情報学連合大会、広島、20091121

 

岡垣篤彦ユーザーメードシステムをベンダー製電子カルテの入出力インターフェースとして接続する方法、および参照系との連携法。29回医療情報学連

 

岡垣篤彦東堂龍平是恒之宏楠岡英雄:「End User Computing は医療において、どのように寄与しなければならないか、寄与するか?」高度総合医療機関におけるEUCの必要性と実運用状況の報告。29回医療情報学連合大会、広島、

20091124

 

B-5

伴千秋:ワークショップ『子宮頚癌治療の個別化と各科の役割』:「リンパ節について考える」。JSAWI 2009 シンポジウム、淡路島、200994日〜5

 

1:国立病院機構大阪医療センター放射線科 2:国立病院機構大阪医療センター産婦人科

三上麻里:1吉田謙:1武中正:1田中英一:1吉田岑雄:1吉村泰司:1

本多数弥:1栗山啓子:1山田成利:2伴千秋:2新鮮子宮頚癌高線量率組織内照射におけるフレキシブルニードル偏位の経済的変化。日本放射線腫瘍学会小線源治療部会第11回研究会、札幌、2009612日〜13

 

伴千秋:シンポジウム『HIV母子感染予防対策の成果・そして課題』:「大阪での経験」。第23回日本エイズ学会学術集会、名古屋、20091126日〜28