心臓血管外科 | 大阪医療センター
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我々は、低侵襲化と生活の質向上を目指した外科治療を行っております
 

榊科長よりご挨拶

大阪医療センター心臓血管外科Blog  
 

国立病院機構大阪医療センター心臓血管外科では、“低侵襲化と生活の質(Quality of life: QOL)向上を目指した外科治療”を診療基本方針とし、個々の患者様に最もふさわしい最先端の手術方法(低侵襲手術やカテーテル治療)が選択することで、合併症を軽減するとともに早期退院および社会復帰を目指しております。また循環器内科や麻酔科、救命救急センターとの迅速な連携により、24時間体制で地域の皆様の安心と信頼を得るべく、救急患者も積極的に受け入れております。

 
対象疾患と治療方針
代表的な心臓血管疾患の治療方針です。当院では、循環器内科をはじめ他の診療科・部門と連携・協力しつつ、QOL向上を目指した外科治療を基本方針とし、個々の患者様に最良の治療方針について検討しています。ご覧になりたい治療・疾患名をクリックし詳細をご覧ください。
 
狭心症、心筋梗塞に対する冠動脈バイパス手術 弁狭窄症、閉鎖不全症に対する人工弁置換術弁形成術
 
腹部、胸部大動脈瘤に対する人工血管置換術・ステントグラフト治療 心房細動に対する外科治療
 
心房中隔欠損症、心室中隔欠損症などの成人先天性心疾患
 
更新情報
2017.6

スタッフ紹介治療方針の手術統計を更新しました。

2016.10

スタッフ紹介を更新しました。

2016.02

治療方針の手術統計を更新しました。

2015.08

治療方針の手術統計を更新しました。

2015.07 外来担当表を更新しました。
7月より大動脈外来を開設します。
2015.04

4/25におおさか健康セミナーを開催します。

2015.04

スタッフ紹介を更新しました。

2015.03 主な対象疾患と治療方針を更新しました。
2014.12 更新欄を追加しました。
2014.10 ウェブサイトを更新しました。