独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター薬剤部

薬剤部

業績集

2004年~2001年の業績はこちら

分類 演題または表題名 発表者、共同発表者(施設名) 発表した会等の名称又は書籍雑誌名 発表年月
原著 当院HIV感染症症例におけるニューモシスチス肺炎に対するアトバコンの使用状況 櫛田宏幸、冨島公介、矢倉裕輝、吉野宗弘、廣田和之、伊熊朝子、小川吉彦、矢嶋敬史郎、笠井大介、渡邊大、西田恭治、上平朝子、白阪琢磨 日本エイズ学会誌(17):P.101-105 2015.5
原著 医薬品の適正使用「抗HIV薬」 矢倉裕輝 Rp(レシピ)14(3):P.30-45
南山堂
2015.7
原著 Ccorrelation between UGT1A1 polymorphisms and raltegravir plasma trough concentrations in Japanese HIV-1-infected patients Yagura H,Kushida H,Yoshino M,Watanabe D,Ashida M,Hirota K,Ikuma M,Ogawa Y,Yajima K,Kasai D,Nishida Y,Uehira T,Shirasaka T J Infect Chemother.2015;21(10):713-717 2015.7
原著 Meropenem投与症例における肝・腎機能障害発現への高用量投与が及ぼす影響と発現要因に関する後方視的調査 中蔵伊知郎、坂倉広大、小川吉彦、上野裕之、中多泉 日本化学療法学会雑誌(63):P.553-559 2015.11
原著 Evidence Update 2016 最新の薬物治療のエビデンスを付加的に利用する 抗ウイルス薬 矢倉裕輝 薬局(67):P.118-120
南山堂
2016.1
原著 徹底理解!消毒薬 医療関連感染対策を有効に実現するためにアウトブレイク発生!?何の消毒薬をどう使う!? カルバペネム耐性腸内細菌科細菌 中蔵伊知郎 薬局(67):P.83-86
南山堂
2016.2
発表 正常腎機能患者におけるMeropenem投与時の肝・腎機能所見への影響に関する後方視的調査 中蔵伊知郎、坂倉広大 第63回日本化学療法学会総会 2015.6
発表 チゲサイクリンにより皮膚障害を呈した一例 坂倉広大、中蔵伊知郎、上野裕之、中多泉 第63回日本化学療法学会総会 2015.6
発表 日本人HIV-1感染症患者におけるUGT1A1遺伝子多型とラルテグラビル血漿トラフ濃度の関連 矢倉裕輝、渡邊大、蘆田美紗、櫛田宏幸、冨島公介、廣田和之、伊熊素子、矢嶋敬史郎、笠井大介、西田恭治、吉野宗弘、上平朝子、白阪琢磨 第29回近畿エイズ研究会学術集会 2015.6
発表 HER2陽性進行・再発乳がんにおけるトラスツズマブ エムタンシンの使用経験~安全性の観点から~ 垣内万依、槙原克也、上野裕之、田中希世、田口裕紀子、八十島宏行、水谷麻紀子、増田紘子・増田慎三 第23回日本乳癌学会学術総会 2015.7
発表 UGT1A1*6 Polymorphisms are Predictive of High Plasma Concentrations of Dolutegravir in Japanese Individuals Yagara H,Kushida H,Tomishima K,Watanabe D,Ashida M,Hirota K,Ikuma M,Yajima K,Kasai D. Nishida Y,Uehira T,Yoshino M,Shirasaka T 2015 World STI & HIV Congress,Brisbane,Australia 2015.9
発表 カルバペネム系抗菌薬の適正使用の推進と採用薬の整理に伴う緑膿菌に対する感受性率の変化 中蔵伊知郎、坂倉広大、土井敏行、上野裕之、山﨑邦夫 第69回国立病院総合医学会 2015.10
発表 大阪医療センターにおける抗HIV薬の処方動向 高橋政成、冨島公介、櫛田宏幸、矢倉裕輝、土井敏行、上野裕之、山﨑邦夫、上平朝子、白阪琢磨 第69回国立病院総合医学会 2015.10
発表 当院における抗MRSA薬の調査 朴井三矢、梅原玲緒奈、奥田直之、土井敏行、上野裕之、山﨑邦夫、北村良雄、志馬伸朗 第69回国立病院総合医学会 2015.10
発表 抗HIV薬療法の現状と薬剤師の役割・介入のポイント~チーム医療の中でいかに職能を発揮するか~ 矢倉裕輝 日本病院薬剤師会東海ブロック 日本薬学会東海支部合同学術大会 2015.11
発表 抗菌薬適正使用の推進とメタロβラクタマーゼ産生菌の検出数との関連性についての後方視的検討 中蔵伊知郎、坂倉広大、廣田和之、上平朝子、多和昭雄、土井敏行、上野裕之、山﨑邦夫 第25回日本医療薬学会年会 2015.11
発表 特殊病態を除いた成人症例におけるバンコマイシン血中濃度至適測定間隔の検討 坂倉広大、中蔵伊知郎、土井敏行、上野裕之、山﨑邦夫 第25回日本医療薬学会年会 2015.11
発表 トリフルリジン/チピラシル単剤療法の腎機能による安全性の検討 庄野裕志、中村さやか、宮城和代、宮部貴識、土井敏行、上野裕之、山﨑邦夫 第25回日本医療薬学会年会 2015.11
発表 人工股関節全置換術におけるエドキサバン低用量投与の有効性および安全性の検討 奥田直之、梅原玲緒奈、朴井三矢、土井敏行、上野裕之、山﨑邦夫 第25回日本医療薬学会年会 2015.11
発表 キードラッグがテノホビルの血中濃度に及ぼす影響 櫛田宏幸、冨島公介、矢倉裕輝、吉野宗弘、山本雄大、湯川理己、廣田和之、伊熊素子、上地隆史、矢嶋敬史郎、笠井大介、渡邊大、西田恭治、上平朝子、白阪琢磨 第29回日本エイズ学会学術集会 2015.11
発表 日本人HIV-1感染症患者における1日1回ドルテグラビル投与時の血漿トラフ濃度に関する検討 矢倉裕輝、櫛田宏幸、冨島公介、山本雄大、湯川理己、廣田和之、伊熊素子、上地隆史、矢嶋敬史郎、笠井大介、渡邊大、西田恭治、吉野宗弘、上平朝子、白阪琢磨 第29回日本エイズ学会学術集会 2015.11
発表 HIV感染症患者におけるバルガンシクロビル投与時の臨床検査値の変化に関する調査 冨島公介、櫛田宏幸、矢倉裕輝、山本雄大、湯川理己、廣田和之、伊熊素子、上地隆史、矢嶋敬史郎、笠井大介、渡邊大、西田恭治、上平朝子、白阪琢磨 第29回日本エイズ学会学術集会 2015.11
発表 当院でのLevetiracetamの使用状況 大原奈緒、中筋早織、今西嘉生里、中蔵伊知郎、土井敏行、上野裕之、山﨑邦夫 第37回日本病院薬剤師会近畿学術大会 2016.1
発表 ドルテグラビルとリルピビリン併用時の腎機能検査への影響 中内崇夫、櫛田宏幸、冨島公介、矢倉裕輝、土井敏行、上野裕之、山﨑邦夫 近畿国立病院薬剤師会学術大会 2016.3
発表 当院乳腺外科におけるペグフィルグラスチムの使用経験と治療効果への影響 南沙甫、垣内万依、中村さやか、庄野裕志、宮部貴識、土井敏行、上野裕之、山﨑邦夫 日本臨床腫瘍薬学会学術大会2016 2016.3
発表 術前化学療法におけるアルブミン懸濁型パクリタキセルの治療強度に影響を及ぼす要因についての検討 垣内万依、南沙甫、中村さやか、庄野裕志、朴井三矢、宮部貴識、土井敏行、上野裕之、山﨑邦夫 日本臨床腫瘍薬学会学術大会2016 2016.3
講演等 抗HIV薬の最近の話題 矢倉裕輝 第7回大阪抗HIV薬勉強会 2015.4
講演等 ARTとNTM治療薬の相互作用が及ぼす影響を考慮した1例 櫛田宏幸 第7回大阪抗HIV薬勉強会 2015.4
講演等 抗HIV薬療法の現状について 矢倉裕輝 第1回抗HIV療法ブラッシュアップセミナー 2015.5
講演等 抗HIV薬基本講座“Key Drug” 冨島公介 第1回抗HIV療法ブラッシュアップセミナー 2015.5
講演等 抗HIV薬の最近の動向と各薬剤の注意点 矢倉裕輝 第20回東海HIV感染症研究会 2015.6
講演等 DAA製剤および遺伝子多型がRALの体内動態に及ぼす影響 矢倉裕輝 第8回近畿HIV FRONTIER研究会 2015.7
講演等 UGT1A1遺伝子多型が抗HIV薬の薬物動態に及ぼす影響 矢倉裕輝 探索医療薬物研究会法円坂地域医療フォーラム合同シンポジウム 2015.9
講演等 糖尿病患者と感染症 中蔵伊知郎 マネジメント研究会 2015.11
講演等 B型肝炎合併透析症例においてTDFを含むレジメンを選択した症例 櫛田宏幸 関西HIV臨床カンファレンス薬剤師部会 2016.2
講演等 当院におけるSTR製剤の処方状況 矢倉裕輝 Meet the Expert in Osaka 2015.8
講演等 外来がん薬物療法に係る薬剤師の役割~薬学的なマネジメントとモニターリング~ 東さやか 中央区東・南薬剤師研修会 2015.8
講演等 HIV感染症患者への服薬指導と保険薬局との連携について 櫛田宏幸 第6回沖縄抗HIV勉強会 2015.9
講演等 抗HIV薬の最近の動向と各薬剤の注意点 矢倉裕輝 第8回大阪抗HIV勉強会 2015.9
講演等 合併症を考慮した薬剤選択
~ICUでのART~
冨島公介 第8回大阪抗HIV勉強会 2015.9
講演等 薬剤師の役割と服薬指導 矢倉裕輝 平成27年度HIV感染症研修会 2015.9
講演等 抗HIV薬の処方の現状とTDMについて 矢倉裕輝 第2回抗HIV療法ブラッシュアップセミナー 2015.10
講演等 服薬支援の実際~服薬スケジュールの組み方・服薬継続への関わり~ 矢倉裕輝 平成27年度HIV/AIDS看護研修会 2015.11
講演等 当院におけるSTR製剤の処方状況 矢倉裕輝 HIV Web Conferencu 2015.11

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