独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター

薬剤科

業績集

演題名 氏名 学会又は書籍雑誌名 年月
当院外科におけるPCC(Palliative Care Conference)チームならぴにその中での薬剤師の役割 ○田路章博,福田利明,上野裕之,北村良雄,赤野威彦(大阪医療センター),笹山久美子,樋口久子(大阪医療センター看護部),沢村敏郎(大阪医療センター外科) 第25回日本病院薬剤師会近畿学術大会 2004年1月
治験実施管理におけるワークシート作成への留意点 ○北川智子,堀川裕子,羽田かおる,豊田俊江,森下典子,政道修二,是恒之宏,楠岡英雄(大阪医療センター治験管理部) 第25回日本病院薬剤師会近畿学術大会 2004年1月
HIV患者におけるST合剤の過敏症と脱感作療法 ○矢倉裕輝,永井聡子,吉野宗宏(大阪医療センター),白阪琢磨(大阪医療センター免疫感染症科),齋藤 誠,北村良雄,赤野威彦(大阪医療センター) 第25回日本病院薬剤師会近畿学術大会 2004年1月
C型慢性肝炎に対するインターフェロンα-2bとリバビリン併用療法におけるヘモグロビン減少に関する検討 ○西田真佐夫(神戸病),島田志美(舞鶴病),齋藤 誠(大阪医療センター),加藤道夫(大阪医療センター消化器科),長谷川健次(神戸病) 医療薬学30,p53-58 2004年1月
抗HIV薬の服薬指導の実際 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 平成15年度エイズブロック拠点病院HIV/エイズ看護研修 2004年2月
最近の抗HIV薬について ○吉野宗宏(大阪医療センター) 滋賀県HIV臨床ネットワーク連絡会 2004年2月
エファビレンツの薬物血中濃度の測定とその臨床的意義 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 医療 February 2004 Vol.58 P99-101 2004年2月
抗HIV薬の服薬指導と院外処方について ○吉野宗宏(大阪医療センター) 神戸市立中央市民病院 2004年5月
抗HIV薬の服薬支援について ○永井聡子,吉野宗宏(大阪医療センター) HIV感染症患者さんの介護について 2004年5月
当院におけるアバカビルの使用経験 ○吉野宗宏,永井聡子(大阪医療センター) 第18回近畿エイズ研究会 2004年6月
HIV/エイズの治療薬について ○吉野宗宏(大阪医療センター) 独立行政法人国立病院機構 姫路医療センター 2004年6月
当院におけるワーファリン教室の役割 ○齋藤 誠(大阪医療センター) 独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター循環器看護プロジェクト 2004年7月
狭心症,心筋梗塞に対する薬物治療 ○齋藤 誠(大阪医療センター) 独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター循環器看護プロジェクト 2004年7月
当院における共同研究,知的財産制度について ○政道修二(大阪医療センター) 産学官連携セミナー「産学官連携はこう変わる」 2004年7月
上手なお薬のつきあい方 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 阪急百貨店健康セミナー 2004年8月
抗HIV薬について ○吉野宗宏(大阪医療センター) 独立行政法人国立病院機構 大阪医療センターHIV/AIDS看護プロジェクト 2004年9月
最新の抗HIV薬について-1日1回投与 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 院外薬局 薬剤師対象 大阪薬業年金会館 2004年9月
職業に関する講話「薬剤師について」 ○高原由香 姫路市立姫路高等学校/総合学習 2004年10月
循環器用薬のTDMによる投与量の適正化に関する研究 ○後藤拓也(京都薬科大),齋藤 誠(大阪医療センター),中井正彦(名古屋医セン),軍司剛宏(東京医セン),川戸順之,小竹 武,高田充隆(国循),柴川正彦(元国循) 第14回日本医療薬学会年会 2004年10月
抗HIV薬の服薬指導の実際 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 平成16年度エイズブロック拠点病院HIV/エイズ看護研修 2004年10月
内用治験薬の包装形態に関する被験者の意識調査 ○北川智子,堀川裕子,羽田かおる,森下典子,政道修二,是恒之宏,楠岡英雄(大阪医療センター治験管理部) 臨床薬理 Vol.35 No.6 November 2004 P305-310 2004年11月
最新の抗HIV薬の服薬指導と1日1回投与について ○吉野宗宏(大阪医療センター) 神戸市立中央市民病院 2004年11月
抗HIV薬の服薬指導の実際 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 平成16年度エイズブロック拠点病院HIV/エイズ看護研修 2004年11月
当院における院外処方箋発行の取り組みと課題 ○吉野宗宏,永井聡子(大阪医療センター) 第18回日本エイズ学会 2004年12月
ブロックにおける病院連携とブロック拠点の役割 薬剤師の立場から ○吉野宗宏(大阪医療センター) 平成16年度 近畿ブロック都道府県・エイズ拠点病院等連絡会議 2004年12月
当院における硫酸アタザナビルの使用経験 ○吉野宗宏,永井聡子(大阪医療センター) 第18回日本エイズ学会 2004年12月

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