独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター薬剤部

薬剤部

業績集

2016年~2006年の業績はこちら

演題名 氏名 学会又は書籍雑誌名 年月
抗HIV薬について ○吉野宗宏 南薬剤師会保険薬局部会 2005年1月
抗HIV薬の副作用 ○吉野宗宏 平成16年度HIV感染症研修会 2005年1月
ウイルス感染症患者への薬学的ケア ○桑原健(大阪医療センター) 日本薬剤師研修センター研修会「病態生理と薬効薬理から処方せんを見る」 2005年1月
HIV感染症の服薬支援の基本と実際 ○吉野宗宏 平成16年度近畿ブロック エイズカウンセリング研修会 2005年2月
小児HIV治療におけるアドヒアランス ○桑原健(大阪医療センター) 小児内科、2005-3;37(3), 362-365 2005年3月
ウイルス感染症患者への薬学的ケア ○桑原健(大阪医療センター) 日本薬剤師研修センター研修会「病態生理と薬効薬理から処方せんを見る」 2005年3月
病院薬剤部から見たMR情報伝達のあり方 ○桑原健(大阪医療センター) 大阪医薬品協会MR教育担当者講座 薬業年金会館 2005年3月
HIV感染症における服薬指導 ○桑原健(大阪医療センター) ラジオNIKKEI アボット感染症アワー 2005年3月
抗HIV薬の変遷、今後の動向 ○吉野宗宏、白阪琢磨(大阪医療センター) クリニカル プラクティス APRIL 2005 Vol.4 P84-88 2005年4月
胃腸障害のある糖尿病患者における薬物療法 ○上西秀典 第22回近畿・糖尿病の自己管理を考える会 2005年4月
Appropriate dosing of antiarrhythmic drugs in Japan requires therapeutic drug monitoring ○Mitsutaka Takada(国循), Takuya Goto(京都薬科), Takeshi Kotake(国循), Makoto Saito(大阪医セ), Nobuyuki Kawato(国循), Masahiko Nakai(名古屋医セ), Takahiro Gunji(東京医セ) and Masahiko Shibakawa(国循) Journal of Clinical Pharmacy and Therapeutics,2005,30,p5-12 Blackwell Medicine 2005年2月
外来がん薬物療法竏茶`ーム医療竏窒ノおける薬剤師の役割 ○赤井裕子, 増田慎三, 多根井智紀, 田中登美, 山下佐和, 福田利明, 上野裕之, 桑原健, 前川孝史, 辻仲利政(大阪医療センター) 第13回日本乳癌学会 2005年6月
HIV感染症 ○桑原健(大阪医療センター) 症例チャートからみる服薬指導ガイド2005-06 薬局別冊 Vol.56 429-443 2005年6月
がんサポートチームにおける薬剤師の活動 ○赤井裕子, 高原由香, 里美絵理科子, 小川朝生, 山中政子, 田中登美, 松岡暖奈, 沢村敏郎, 辻中利政, 齋藤 誠, 桑原健, 前川孝史, (大阪医療センター)   第10回日本緩和医療学会 2005年7月
心房細動, 弁膜症患者に対するワルファリンの服薬指導 ○齋藤 誠(大阪医療センター) 高知県薬剤師会幡多支部幡多薬剤師会研修会 2005年7月
The clinical experience of Abacavir in HIV infected Japanese Yosshino M, Nagai S, Kuwahara T, Oda S, Uehira T, Shirasaka T 第7回アジア・太平洋地域エイズ国際会議 2005年7月
Analysis of prescribed and stocked anti-HIV drugs among the AIDS referral hospitals in Japan Takeshi Kuwahara, Munehiro Yoshino, Toshihiko Sano, Kenichi Kojima, Satoshi Higasa, Takuma Shirasaka 第7回アジア・太平洋地域エイズ国際会議 2005年7月
The clinical experience of Abacavir in HIV -infected Japanese ○M.Yoshino,S.Nagai,T.Kuwahara,S.Oda, T.Uehira,T.Shirasaka(大阪医療センター) 第7回アジア・太平洋地域エイズ国際会議 2005年7月
最新の抗HIV薬と副作用 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 第13回関東甲信越HIV感染症講習会 2005年7月
抗HIV薬の血中薬物動態 ○桑原健(大阪医療センター) BIO Clinica, 2005, 20(8), 689-696 2005年8月
Appropriate dosing ofregimen of allopurinol in Japanese patients ○Mitsutaka Takada(国循), Hiroshi Okada(国循), Takeshi Kotake(国循),Nobuyuki Kawato(国循),Makoto Saito(大阪医療センター), Masahiko Nakai(名古屋医セ), Takahiro Gunji(東京医セ),Masahiko Shibakawa(京都薬科) Journal of Clinical Pharmacy and Therapeutics,2005,30,p407-412 2005年8月
インスリングラルギン使用におけるHbA1cの推移 ○丸山直岳(摂南大院), 鬼頭純香(大阪医セ), 上西秀典(大阪医療センター), 齋藤 誠(大阪医療センター), 桑原 健(大阪医療センター), 前川孝史(大阪医療センター) 第15回 日本医療薬学会年会 2005年10月
中間型インスリン製剤からインスリングラルギンへ変更した患者のHbA1cの推移 ○鬼頭純香(大阪医療センター), 丸山直岳(摂南大院), 上西秀典(大阪医療センター), 齋藤 誠(大阪医療センター), 桑原 健(大阪医療センター), 前川孝史(大阪医療センター) 第15回 日本医療薬学会年会 2005年10月
がんサポートチームにおける薬剤師の活動について ○高原由香(大阪医療センター), 赤井裕子(大阪医療センター), 小川朝生(大阪医療センターがんサポートチーム), 里美絵理子(大阪医療センターがんサポートチーム), 田中登美(大阪医療センターがんサポートチーム), 齋藤 誠(大阪医療センター), 桑原 健(大阪医療センター), 前川孝史(大阪医療センター) 第15回 日本医療薬学会年会 2005年10月
がん薬物療法(外来・入院)における薬剤部の取り組み ○松山和世(大阪医療センター), 上野裕之(大阪医療センター), 田中利夫(福井病), 河合 実(大阪医療センター), 齋藤 誠(大阪医療センター), 桑原 健(大阪医療センター), 前川孝史(大阪医療センター), 久田原郁夫(大阪医療センター整形外科) 第15回 日本医療薬学会年会 2005年10月
Blopress(R)からOlmetec(R)へ処方変更した患者の生化学検査の推移 ○服部雄司(大阪医療センター), 齋藤 誠(大阪医療センター), 安村良男(大阪医療センター循環器科), 桑原 健(大阪医療センター), 前川孝史(大阪医療センター) 第15回 日本医療薬学会年会 2005年10月
HIV感染症患者におけるST合剤の過敏症について ○永井聡子(大阪医療センター), 吉野宗宏(大阪医療センター), 桑原健(大阪医療センター), 前川孝史(大阪医療センター), 白阪琢磨(大阪医療センター免疫感染症科) 第15回 日本医療薬学会年会 2005年10月
服薬指導の実際 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 平成17年度 HIV/AIDS看護研修 2005年10月
治験経費の出来高算定方法についての検討 ○北川智子, 政道修二, 中島桂, 浜先佳奈子, 櫻井真知子, 山下妙子, 名畑優保, 石山薫, 森下典子, 吉田佳榮子, 前川孝史, 是恒之宏, 楠岡英雄(大阪医療センター) 第59回国立病院総合医学会 2005年10月
ブロック拠点病院における抗HIV薬院外処方箋発行の取り組みと課題 ○吉野宗宏,永井聡子,桒原健,織田幸子, 前川孝史,白阪琢磨 第59回国立病院総合医学会 2005年10月
服薬指導の実際 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 平成17年度 HIV/AIDS看護研修 2005年10月
褥瘡対策・患者清拭について ○川西園代(大阪医療センター) 感染制御Vol.1,No.4 385-390 2005年10月
HIV感染症治療薬と薬剤師の関わり ○桑原健(大阪医療センター) 沖縄県立宮古病院院内研修会 2005年11月
抗HIV薬の服薬指導ーアドヒアランス維持のために ○吉野宗宏(大阪医療センター) エイズネットワーク研究会(神戸市保健所) 2005年11月
抗HIV薬について ○吉野宗宏(大阪医療センター) 南薬剤師会保険薬局部会 2005年11月
抗HIV薬と服薬指導 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 東海ブロック・エイズ治療拠点病院連絡協議会・薬剤師研修会 2005年11月
服薬指導の実際 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 平成17年度 HIV/AIDS看護研修 2005年11月
抗HIV薬の服薬指導ーアドヒアランス維持のために ○吉野宗宏(大阪医療センター) グラクソ・スミスクライン社内ランチョンセミナー 2005年11月
HIV/AIDS and Pharmaceutical Care ○桑原健(大阪医療センター) JAICA-HIV研修 JAICA研修センター 2005年11月
抗HIV薬の服薬支援について ○永井聡子(大阪医療センター) 淀川区医師会訪問看護ステーションHIV勉強会 2005年11月
薬剤部を上手に使う方法-より良いチーム医療のために- ○桑原健(大阪医療センター) 第19回日本エイズ学会学術集会・総会 2005年12月
拠点病院における抗HIV療法と薬剤関連アンケート調査結果(第2報) ○桑原健, 吉野宗宏, 佐野俊彦, 小島賢一, 日笠聡, 白阪琢磨 第19回日本エイズ学会学術集会・総会 2005年12月
硫酸アタザナビルの至適血中濃度の検討 ○吉野宗宏,永井聡子,桒原健,下司有加, 織田幸子,笹川淳,森正彦,牧江俊雄, 長谷川善一,山本善彦,上平朝子,白阪琢磨 第19回日本エイズ学会学術集会 2005年12月
フマル酸テノホビル・ジソプロキシルの血中濃度とクレアチニンの関係 ○永井聡子,吉野宗宏,桒原健,下司有加, 織田幸子,笹川淳,森正彦,牧江俊雄, 長谷川善一,山本善彦,上平朝子,白阪琢磨 第19回日本エイズ学会学術集会 2005年12月
「冠疾患症例のQOL維持にはたす薬剤師の役割」重症心筋梗塞後に左室不全を併発した1例に対する薬剤管理指導業務 齋藤 誠(大阪医療センター) 第19回日本冠疾患学会学術集会 2005年12月
抗HIV薬について ○吉野宗宏(大阪医療センター) 平成17年度 HIV/AIDS看護研修 2005年12月
服薬支援の実際 ○永井聡子(大阪医療センター) 平成17年度 HIV/AIDS看護研修 2005年12月
Serum concentration of potassium in chronic heart failure patients administered spironolactone plus furosemide and either enalapril maleate, losartan potassium or candesartan cilexetil ○Makoto Saito(大阪医療センター),Mitsutaka Takada(国循),Keiji Hirooka(大阪医療センター),Fumitaka Isobe(大阪医療センター),Yoshio Yasumura(大阪医療センター) Journal of Clinical Pharmacy and Therapeutics Vol.30,issue6,p603-610,2005 2005年12月

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