独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター薬剤部

薬剤部

業績集

2005年~2001年の業績はこちら

演題名 氏名 学会又は書籍雑誌名 年月
抗HIV薬と服薬援助 吉野宗宏(大阪医療センター) 東北AIDS/HIV薬剤師研修会, 仙台 2006年1月
抗HIV薬の服薬指導-アドヒアランス維持のために 吉野宗宏(大阪医療センター) ブリストル・マイヤーズ社内研修会, 東京 2006年3月
服薬指導と「患者向医薬品ガイド」 桒原健(大阪医療センター) 厚生労働省医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究推進事業-患者向医薬品ガイドによる情報提供体制, 旭川 2006年3月
チーム医療における医療コミュニケーション「HIVチーム」 桒原健(大阪医療センター) 薬事, 2006;48(4), 527-533 2006年4月
当院における抗HIV薬の変遷-院外薬局との連携の中で 吉野宗宏(大阪医療センター) 南薬剤師会保険薬局部会, 大阪 2006年5月
悪心・嘔吐対策の評価―薬剤師の立場からー 上野裕之(大阪医療センター) 第1回がん支持療法勉強会, 大阪 2006年5月
がん薬物療法における薬剤師のトータルマネージメント 上野裕之(大阪医療センター) 第8回日本医療マネジメント学会学術総会, 横浜 2006年6月
緩和ケアチーム専任薬剤師の薬剤管理指導業務により良好な疼痛コントロールが得られた一症例 松山和代(大阪医療センター) 第11回緩和医療学会, 神戸 2006年6月
HIV/AIDSについて 吉野宗宏(大阪医療センター) 独立行政法人国立病院機構姫路医療センター研修会, 姫路 2006年6月
HIV Q&A、血中濃度測定の重要性 桒原健(大阪医療センター) 医薬ジャーナル社, 東京 2006年7月
保険診療と病院薬剤業務、ウイルス疾患指導料の加算に関連する薬剤業務 桒原健(大阪医療センター) じほう社, 東京 2006年7月
HIV Q&A、抗HIV薬の相互作用 吉野宗宏(大阪医療センター) 医薬ジャーナル社, 東京 2006年7月
HIV感染症専門薬剤師について 桒原健(大阪医療センター) Pharmacy & Therapy , 2006, No52 2006年7月
服薬支援の実際 吉野宗宏(大阪医療センター) HIV/AIDS研修 保健師コース, 大阪 2006年7月
HIV診療における外来チーム医療の実際 -薬剤師の立場から- 桒原健(大阪医療センター) 「服薬アドヒアランスの向上・維持に関する研究班」成果発表会, 札幌 2006年7月
HIV感染症治療と服薬指導 桒原健(大阪医療センター) ラジオNIKKEI病薬アワー, 大阪 2006年8月
有害事象の取扱いと当局への対応 北川智子(大阪医療センター) PHARMSTAGE Vol.6, No.6 2006, p54-61 2006年9月
服薬指導と「患者向医薬品ガイド」 桒原健(大阪医療センター) 厚生労働省医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究推進事業-患者向医薬品ガイドによる情報提供体制, 札幌 2006年9月
HIV診療における外来チーム医療の実際 -薬剤師の立場から- 桒原健(大阪医療センター) 「服薬アドヒアランスの向上・維持に関する研究班」成果発表会, 仙台 2006年9月
脂肪乳剤における栄養サポートチームのアプローチについてー当センターにおける使用調査からー 上野裕之(大阪医療センター) 第16回近畿輸液・栄養研究会, 大阪 2006年9月
服薬支援の実際 吉野宗宏(大阪医療センター) HIV/AIDS研修 保健師コース, 大阪 2006年9月
HIV診療における外来チーム医療の実際 -薬剤師の立場から- 桒原健(大阪医療センター) 「服薬アドヒアランスの向上・維持に関する研究班」成果発表会, 大阪 2006年9月
大阪医療センターにおける病棟薬剤業務システムの構築 -薬剤師の病棟常駐化への取り組み- 前川孝史(大阪医療センター) 第60回国立総合医学会 シンポジウム, 京都 2006年9月
硫酸アタザナビルの至適血中濃度の検討 吉野宗宏, 桒原健(大阪医療センター), 永井聡子(滋賀病), 前川隆史(大阪医療センター), 白阪琢磨(大阪医療センター免疫感染症科) 第60回国立総合医学会, 京都 2006年9月
抗HIV薬の服薬と副作用に関するアンケート調査 桒原健, 吉野宗宏(大阪医療センター), 小住好子(仙台医セン), 寺門浩之(がん中央), 大金美和(国立国際エイズ治療研究開発センター), 奥村直哉(名古屋医セン), 小山田統治(九州医セン), 下司有加, 織田幸子(大阪医療センター看護部), 白阪琢磨(大阪医療センター免疫感染症科) 第60回国立総合医学会, 京都 2006年9月
大阪医療センターにおける病棟薬剤業務システムの構築(第一報) 桒原健, 早川直樹, 庄野裕志, 池村佳代, 庄子裕美, 鬼頭純香, 綿谷早苗, 永田智依世, 丸山直岳, 鈴木敦子, 中筋千佳, 河野公美子, 豊田満知子, 海家亜希子, 太田実希, 辰巳晃造, 前川孝史(大阪医療センター) 第16回日本医療薬学会年会, 金沢 2006年9月
慢性心不全患者におけるロサルタンの血清尿酸値への影響 中山大輔(摂南大院), 齋藤 誠, 服部雄司(大阪医療センター), 安村良男(大阪医療センター循環器内科), 桒原健, 前川孝史(大阪医療センター) 第16回日本医療薬学会年会, 金沢 2006年9月
整形外科領域の化学療法における薬剤師の役割 寺岡知香, 上野裕之, 松山和代, 服部雄司, 小野亜矢子, 河合 実, 北川智子, 高原由香, 酒井裕紀子, 梶田 絢, 荒木麻里子, 宮田美知, 齋藤 誠, 桒原健.前川孝史(大阪医療センター), 久田原郁夫(大阪医療センター整形外科) 第16回日本医療薬学会年会, 金沢 2006年10月
慢性C型肝炎患者におけるインターフェロン自己注射療法への支援 早川直樹, 庄野裕志, 川西園代, 政道修二, 齋藤 誠, 吉野宗宏, 小林優子, 間 麻里, 島本裕子, 桒原健, 前川孝史(大阪医療センター), 加藤道夫(大阪医療センター消化器科) 第16回日本医療薬学会年会, 金沢 2006年10月
抗HIV療法における服薬アドヒアランスの維持 桒原健(大阪医療センター) 薬局, 2006, 57(10), 2920-2926 2006年10月
服薬支援の実際 吉野宗宏(大阪医療センター) HIV/AIDS研修 保健師コース, 大阪 2006年10月
抗HIV薬の現状と服薬指導 吉野宗宏(大阪医療センター) 万有製薬社内研修会, 東京 2006年10月
HIV診療における外来チーム医療の実際 -薬剤師の立場から- 吉野宗宏(大阪医療センター) 「服薬アドヒアランスの向上・維持に関する研究班」成果発表会, 沖縄 2006年10月
電子カルテにおける治験実施上の問題点とその対応 北川智子, 政道修二, 櫻井真知子, 名畑優保, 小野恭子, 石山薫, 楠岡英雄, 本村恭一, 岳喜代春, 清水健, 谷口克己, 是恒之宏(大阪医療センター治験管理センター) 第26回医療情報学連合大会(第7回日本医療情報学会学術大会), 札幌 2006年11月
薬剤師による病棟での注射剤無菌調製・持参薬チェックシステムの構築 桒原健, 早川直樹(大阪医療センター), 田中康晴(大阪医療センター医療安全部), 前川孝史(大阪医療センター), 山崎麻美, 恵谷秀紀(大阪医療センター医療安全部) 第1回医療の質・安全学会, 東京 2006年11月
HIV/AIDS and Pharmaceutical Care 桒原健(大阪医療センター) JAICA-HIV研修, 東京 2006年11月
拠点病院における抗HIV療法と薬剤関連アンケート調査結果(第3報) 桒原健, 吉野宗宏(大阪医療センター), 佐野俊彦(都立駒込病院), 小島賢一(荻窪病院), 日笠聡(兵庫医大病院), 白阪琢磨(大阪医療センター免疫感染症科) 第20回日本エイズ学会学術集会・総会, 東京 2006年11月
ウイルス疾患指導料加算に関するアンケート調査結果 桒原健(大阪医療センター)、古金秀樹、衣笠浩子(大阪医療センターウイルス研究室)、白阪琢磨(大阪医療センター免疫感染症科) 第20回日本エイズ学会学術集会・総会, 東京 2006年11月
HIV陽性者の高齢化問題 薬剤師の立場から 吉野宗宏(大阪医療センター) 第20回日本エイズ学会学術集会・総会, 東京 2006年11月
HIV検査および検査体制「血中薬剤濃度のモニタリングとその意義」 桒原健(大阪医療センター) 第20回日本エイズ学会学術集会・総会, 東京 2006年11月
硫酸アタザナビルの血中濃度と背景因子との関連性 吉野宗宏, 永井聡子, 桒原健(大阪医療センター), 下司有加, 織田幸子(大阪医療センター看護部), 笹川淳, 牧江俊雄, 山本善彦, 上平朝子, 白阪琢磨(大阪医療センター免疫感染症科) 第20回日本エイズ学会学術集会・総会, 東京 2006年12月
Carvedilol accelerate elevation of serum potassium in chronic heart failure patients administered spironolactone plus furosemide and either enalapril maleate or candesartan cilexetil Makoto Saito, Daisuke Nakayama, Mitsutaka Takada, Keiji Hirooka, Yoshio Yasumura Journal of Clinical Pharmacy and Therapeutics 2006, Vol. 31, issue 6, p535-540 2006年1月
抗HIV薬の剤型変更とQOL 桒原健(大阪医療センター) ラジオNIKKEI感染症アワー, 大阪 2006年1月
服薬指導の重要性 吉野宗宏(大阪医療センター) 治療 2006 Vol.88 P2903-2907 2006年1月
HIV診療における外来チーム医療「抗HIV薬の服薬と副作用、ウイルス疾患指導料算定の現状について」 桒原健(大阪医療センター) 第20回日本エイズ学会学術集会・総会, 東京 2006年12月
薬剤部の取り組み 吉野宗宏(大阪医療センター) 屋敷恭一メモリアル講演会, 大阪 2006年12月

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