独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター薬剤部

薬剤部

業績集

2006年~2001年の業績はこちら

演題名 氏名 学会又は書籍雑誌名 年月
HIV感染症治療における薬剤師の役割とHIV感染症専門薬剤師 ○桒原健(大阪医療センター) 第5回九州山口ファーマシューテカルケアシンポジウム、長崎 2007年2月
服薬指導の実際 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 平成18年度HIV感染症研修会、大阪 2007年2月
HIV診療における外来チーム医療の実際 -薬剤師の立場から- ○吉野宗宏(大阪医療センター) 「服薬アドヒアランスの向上・維持に関する研究班」成果発表会、名古屋 2007年3月
Successful efavirenz dose reduction in HIV type 1-infected individuals with cytochrome P450 2B6 *6 and *26 ○Hiroyuki Gatanaga1, Tsunefusa Hayashida1, Kiyoto Tsuchiya1, Munehiro Yoshino2, Takeshi Kuwahara2, Hiroki Tsukada4, Katsuya Fujimoto5, Isao Sato6,Mikio Ueda7. Masahide Horiba8, Motohiro Hamaguchi9,Masahiro Yamamoto10, Noboru Takata11, Akiro Kimura12,Takao Koike5, Fumitake Gejyo4, Shuzo Matsushita13,Takuma Shirasaka3, Satoshi Kimura1, and Shinichi Oka1
  1. AIDS Clinical Center, International Medical Center of Japan, Tokyo,
  2. Department of Pharmacy and
  3. AIDS Medical Center, Osaka National Hospital, Osaka,
  4. Division of Clinical Nephrology, Rheumatology, Respiratory Medicine and Infection Control and Prevention, Niigata University Graduate School of Medical and Dental Sciences, Niigata,
  5. Department of Medicine II, Hokkaido University Graduate School of Medicine, Sapporo,
  6. Sendai Medical Center, Sendai,
  7. Department of Hematology and Immunology, Ishikawa Prefecture Central Hospital, Kanazawa,
  8. Department of Respiratory Medicine, Higashi Saitama Hospital, Hasuda,
  9. Nagoya Medical Center, Nagoya,
  10. Kyushu Medical Center, Fukuoka,
  11. Division of Blood Transfusion Services,
  12. Department of Hematology, Hiroshima University, Hiroshima, and
  13. Division of Clinical Retrovirology and Infectious Diseases, Center for AIDS Research, Kumamoto University, Kumamoto
Clin. Infect. Dis., 45, 1230-1237 (2007). 2007年3月
初回治療における硫酸アタザナビルの使用経験 ○吉野宗宏,矢倉裕輝,桒原健(大阪医療センター薬剤部),富成伸次郎,椎木創一,渡邊大,牧江俊雄,山本善彦,上平朝子,白阪琢磨(大阪医療センター免疫感染症科) 第81回日本感染症学会・総会、京都 2007年4月
HIV全般について ○吉野宗宏(大阪医療センター) 南薬剤師会保険薬局部会、大阪 2007年4月
HIV診療における外来チーム医療の実際 -薬剤師の立場から- ○吉野宗宏(大阪医療センター) 「服薬アドヒアランスの向上・維持に関する研究班」成果発表会、新潟 2007年6月
HIV診療における外来チーム医療の実際 -薬剤師の立場から- ○吉野宗宏(大阪医療センター) 「服薬アドヒアランスの向上・維持に関する研究班」成果発表会、富山 2007年6月
がん性神経障害性疼痛に対するガバペンチンの使用経験 松山和代(大阪医療センター薬剤部)、小川朝生(大阪医療センター神経内科)、戸高明子(大阪医療センター消化器)、田中登美、山中政子、尾池真理、戸高絹代、松岡暖奈、辻中利政(大阪医療センター看護科)、桑原 健、前川孝史(大阪医療センター薬剤部) 第12回日本緩和医療学会総会、岡山 2007年6月
服薬指導の実際 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 平成19年度 エイズ看護プロジェクト 保健師研修、大阪 2007年7月
抗HIV薬と服薬指導 ○吉野宗宏(大阪医療センター) HIV感染症セミナー、大阪 2007年7月
HIV診療における外来チーム医療の実際-薬剤師の立場から- ○桒原健(大阪医療センター) 「服薬アドヒアランスの向上・維持に関する研究班」成果発表会、愛媛 2007年7月
服薬援助とHIV感染症治療薬を取り巻く最近の話題-薬剤師の立場から- ○桒原健(大阪医療センター) 中四国エイズブロック拠点病院連絡会議、広島 2007年8月
The Effect of Dobutamine on the Pharmacokinetic of in a Patient Heart Failure ○Yuko Shimamoto, Soichi Shiiki, Shinjiro Tominari, Takuma Shirasaka, Kyoko Fukumoto, Kazuyuki Ueno, Takeshi Kuwahara, Takashi Maekawa International Association of Therapeutic Drug Monitoring & Clinical Toxicology meeting ,Nice, France 2007年9月
服薬指導の実際 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 平成19年度 エイズ看護プロジェクト 看護師研修、大阪 2007年9月
抗HIV薬における服薬指導 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 第5回秋田県HIV治療研究会、秋田 2007年9月
HIV診療における外来チーム医療の実際 -薬剤師の立場から- ○吉野宗宏(大阪医療センター) 「服薬アドヒアランスの向上・維持に関する研究班」成果発表会、千葉 2007年9月
国立病院機構大阪医療センターの外来経口抗がん剤の使用状況について ○上野裕之,早川直樹,桑原健(大阪医療センター薬剤部),戸高絹代,森岡亜希子(大阪医療センター外来化学療法室),藤谷和正(大阪医療センター外科),前川孝史(大阪医療センター薬剤部) ,辻仲利政(大阪医療センター外科) 第1回 関西がんチーム医療研究会、大阪 2007年9月
医師主導治験における標準業務手順書共通化の検討 ○北川智子、加藤亜紀、櫻井真知子、名畑優保、小野恭子、石山薫、多和昭雄(大阪医療センター治験管理センター)、政道修二(大阪医療センター薬剤部)、楠岡英雄(大阪医療センター院長)、是恒之宏(大阪医療センター治験管理センター) 第7回CRCと臨床試験のあり方を考える会議in横浜、神奈川 2007年9月
史抗菌薬の適正使用に対するICT活動の効果 ○河合 実、島本裕子、酒井裕紀子、桑原 健、前川孝史(大阪医療センター薬剤部) 第17回日本医療薬学会年会、群馬 2007年9月
大阪医療センターにおける病棟薬剤業務システムの構築(第二報) ○早川直樹、桑原 健、福田良子、梅原玲緒奈、村田真依、中本有香、神谷明子、内藤麻衣子、戸矢亜衣子、鎌田宏和、辰巳晃造、宮田美知、梶田 絢、太田実希、海家亜希子、綿谷早苗、齋藤 誠、前川孝史(大阪医療センター薬剤部) 第17回日本医療薬学会年会、群馬 2007年9月
全入院患者を対象とする電子カルテを利用した持参薬報告システム ○間 麻里、齋藤 誠、丸山直岳、中筋千佳、河野公美子、豊田満知子、矢倉裕輝、服部雄司、松山和代、高原由香、寺岡知香、小林優子、吉野宗宏、政道修二、桑原 健、前川孝史(大阪医療センター薬剤部) 第17回日本医療薬学会年会、群馬 2007年9月
術後嚥下(誤嚥)性肺炎の発症リスクとプロトンポンプインヒビター投与との関係 ○小野亜矢子、上野裕之、永田智依世、鈴木敦子、荒木麻里子、桑原 健、前川孝史(大阪医療センター薬剤部) 第17回日本医療薬学会年会、群馬 2007年9月
服薬指導の実際 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 平成19年度 エイズ看護プロジェクト 保健師研修、大阪 2007年10月
HIV/AIDS and Pharmaceutical Care ○桒原健(大阪医療センター) JAICA-HIV研修、東京 2007年10月
抗HIV薬と服薬指導 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 平成19年度北海道HIV/AIDS医療者研修会 薬剤師部門、札幌 2007年10月
服薬指導の実際 ○吉野宗宏(大阪医療センター) 平成19年度 エイズ看護プロジェクト 保健師研修、大阪 2007年10月
抗HIV薬の副作用 ○桒原健, 吉野宗宏, 白阪琢磨(大阪医療センター) 日本エイズ学会誌, 9, 191-196(2007). 2007年10月
薬剤師による手術室での薬剤管理システムの構築とその評価 ○太田実希、早川直樹、鎌田宏和、辰巳晃造、中筋千佳、河合 実、前川孝史(大阪医療センター薬剤部)、福井好枝(大阪医療センター看護部)、平田隆彦(大阪医療センター麻酔科)、綿谷早苗(大阪医療センター薬剤部) 第61回国立病院総合医学会、名古屋 2007年11月
薬剤師常駐化による病棟薬剤業務の検証(アンケート調査報告) 永田智依世、早川直樹(大阪医療センター薬剤部)、宮本典子、水戸祥子、丸山和子、竹之内須賀子、水上ちえみ、桒原 健(大阪医療センター薬剤部)、山田泰子(大阪医療センター看護部)、前川孝史(大阪医療センター薬剤部) 第61回国立病院総合医学会、名古屋 2007年11月
HAART開始から10年目の課題 ○矢倉裕輝(大阪医療センター) 平成19年度 近畿ブロック医療相談会、大阪 2007年11月
Tenofovir 長期投与における腎機能の評価 ○吉野宗宏、矢倉裕輝、桒原健(大阪医療センター薬剤部)、龍香織、治川知子、織田幸子(大阪医療センター看護部)、矢嶋敬史郎、谷口智宏、笹川淳、富成伸次郎、渡邊大、牧江俊雄、山本善彦、上平朝子、白阪琢磨(大阪医療センター免疫感染症科) 第21回日本エイズ学会学術集会、広島 2007年11月
ロピナビル・リトナビル配合剤の剤型変更に伴う血中濃度の変化及び副作用に関する比較検討 ○矢倉裕輝、吉野宗宏(大阪医療センター薬剤部)、龍香織、治川知子、織田幸子(大阪医療センター看護部)、矢嶋敬史郎、谷口智宏、笹川淳、富成伸次郎、渡邊大、牧江俊雄、山本善彦、上平朝子、白阪琢磨(大阪医療センター免疫感染症科)、桒原健(大阪医療センター薬剤部) 第21回日本エイズ学会学術集会、広島 2007年11月
拠点病院における抗HIV療法と薬剤関連アンケート調査結果(第4報) ○桒原健, 吉野宗宏(大阪医療センター), 佐野俊彦(都立駒込病院), 小島賢一(荻窪病院), 日笠聡(兵庫医大病院), 白阪琢磨(大阪医療センター) 第21回日本エイズ学会学術集会・総会、広島 2007年11月
国立大阪医療センターにおけるキードラッグの推移と長期処方症例の検討 ○白阪琢磨、上平朝子、織田幸子、下司有加、龍香織、治川知子、谷口智宏、矢嶋敬史郎、笹川淳、富成伸次郎、渡邊大、矢倉裕輝、永井聡子、牧江俊雄、山本善彦、吉野宗宏、桒原健、(大阪医療センター) 第21回日本エイズ学会学術集会・総会、広島 2007年11月
包括的HIVカウンセリングにいま求められるもの「薬剤師の立場から心のケアを考える」 ○桒原健(大阪医療センター) 第21回日本エイズ学会学術集会・総会、広島 2007年11月
抗HIV療法におけるモニタリング検査の意義と活用「血中濃度測定の意義と活用」」 ○桒原健(大阪医療センター) 第21回日本エイズ学会学術集会・総会、広島 2007年11月
HPLCによるダルナビルの血中濃度測定法の開発 ○田中理恵(慶応大学微生物学教室)、桒原健(大阪医療センター)、杉浦亙(国立感染症研究所)、加藤真吾(慶応大学微生物学教室) 第21回日本エイズ学会学術集会・総会、広島 2007年11月
HIV感染者における薬物使用の実態調査 ○山本善彦、織田幸子、仲倉高広、桒原健、岡本学、安尾利彦、吉野宗宏、矢倉裕輝、龍香織、治川知子、下司有加、谷口智宏、矢嶋敬史郎、笹川淳、富成伸次郎、渡辺大、牧江俊雄、上平朝子、白阪琢磨(大阪医療センター) 第21回日本エイズ学会学術集会・総会、広島 2007年11月
HIV感染者の薬物使用の問題:実態調査を踏まえて ○織田幸子、山本善彦、仲倉高広、安尾利彦、岡本学、龍香織、治川知子、安尾有加、矢倉裕輝、吉野宗宏、桒原健、牧江俊雄、上平朝子、白阪琢磨(大阪医療センター) 第21回日本エイズ学会学術集会・総会、広島 2007年11月
2003-2006年の新規HIV-1感染者における薬剤耐性頻度の動向 ○杉浦亙(国立感染症研究所)、潟永博之(国立国際医療センター)、吉田 繁、千葉仁志、小池隆夫(北海道大学)、伊藤俊広(仙台医療センター)、原孝(茨城県衛生研究所)、佐藤武幸(千葉大学)、石ヶ坪良明、上田敦久(横浜市立大学)、近藤真規子、今井光信(神奈川県衛生研究所)、貞升健志、長島真美(東京都健康安全研究センター)、福武勝幸、山元泰之(東京医科大学)、田中理恵、加藤信吾(慶応義塾大学)、宮崎菜穂子、岩本愛吉(東京大学医科学研究所)、藤野真之、仲宗根正、巽正志、椎野禎一郎、岡慎一(国立感染症研究所)、林田庸総(国立国際医療センター)、服部純子、伊部史朗、藤崎誠一郎、金田次弘、浜口元洋(名古屋医療センター)、上田幹夫(名古屋医療センター)、正兼亜季(名古屋医療センター)、大家正義、下条文武、田邊嘉也(新潟大学)、渡辺香奈子(新潟県保健環境科学研究所)、白阪琢磨、桒原健(国立病院機構大阪医療センター)、森治代、小島洋子(大阪府立公衆衛生研究所)、中桐逸博(川崎医科大学)、高田昇、木村昭郎(広島大学病院)、南留美、山本政弘(九州医療センター)、松下修三(熊本大学)、健山正男、藤田次郎(琉球大学) 第21回日本エイズ学会学術集会・総会、広島 2007年11月
Predicting Tenofovir Concentration on the Basis of Renal Factors Determined by Routine Tests ○T. Makie, S. Nagai, A. Sasakawa, K. Kawamura, T. Kuwahara (Osaka National Hospital) Am. J. Ther., 14, 514-518 (2007). 2007年12月

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