独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター薬剤部

薬剤部

業績集

2006年~2001年の業績はこちら

分類 演題または表題名 発表者、共同発表者(施設名) 発表した会等の名称又は書籍雑誌名 発表年月
原著 Thermal Stability of Tenofovir Disoproxil Fumarate in Suspension   医療薬学40(4) 230-236 2014
原著 ドセタキセルによる浮腫予防に対するステロイド前日投与の効果についての後方視的研究 加藤あい、増田慎三、槙原克也、上野裕之、廣畑和弘、山内一恭、八十島宏行、水谷麻紀子、山村順、小森勝也 癌と化学療法 第41巻 第2号 211-214  
原著 CRCによるがん領域の治験支援 笹山洋子 月刊薬事 (Vol55 No.5) :782-786 2013
原著 抗HIV薬モニタリング(TDM) 吉野宗宏 化学療法の領域 29(11):99-107 2013
原著 がん薬物療法に発展と変革をもたらす薬剤師の可能性 槙原克也 薬事日報 2014
発表 Total bilirubin as a predictive marker for irinotecan-induced toxicity in patients with gastrointestinal cancer KatsuyaMakihara、SayakaAzuma、 HirokoHasegawa、MasatakaIkeda、 Kazumasa Fujitani、 Hideyuki Mishima、 Toshimasa Tsujinaka ASCO-GI 2014、サンフランシスコ 2014.1
発表 HIV診療におけるチーム医療(薬剤師外来常駐) 吉野宗宏 第63回日本病院学会シンポジウム 2013.9
発表 免疫機能低下時の感染症管理 吉野宗宏 第23回日本医療薬学会シンポジウム 2013.9
発表 薬物療法専門薬剤師によるチーム医療の推進 中蔵伊知郎 一般社団法人 日本医療薬学会第49 回公開シンポジウム、名古屋 2013.10
発表 毎日の服薬~服薬アドヒアランスをいかに保っているか? -抗HIV薬の服薬に関するアンケート調査 吉野宗宏 第27回日本エイズ学会学術集会ランチョンセミナー、熊本 2013.11
発表 セルフ・マネジメント 取り組むなら今でしょ! 吉野宗宏 第27回日本エイズ学会学術集会 2013.11
発表 メタロ-β-ラクタマーゼ(MBL)産生菌に対するアミカシン硫酸塩の臨床効果に関する後方視的調査 中蔵伊知郎、阿部正樹、木原理絵、河合実、関本裕美、廣畑和弘、山内一恭、小森一也 第87回日本感染症学会学術講演会・第61回日本化学療法学会総会 合同学会、横浜 2013.6
発表 がん疼痛患者におけるプレガバリン腎機能を考慮した投与量と服薬中止との関連について 田中景子、槙原克也、宮城和代、梨あゆみ、里見絵理子、上田純子、廣畑和弘、山内一恭、廣常秀人、小森勝也 日本緩和医療学会、横浜 2013.6
発表 エリブリンメシル酸塩の使用実態と治療継続に関わる背景因子の探索 加藤あい、槙原克也、廣畑和弘、山内一恭、八十島宏行 、水谷麻紀子、山村順、増田慎三 、小森勝也 第21回日本乳癌学会、浜松 2013.6
発表 Examination of total bilirubin as a predictive marker for irinotecan-induced toxicity KatsuyaMakihara、SayakaAzuma、 KazuhiroHirohata、 KazutakaYamauchi、 Katsuya Komori 日本臨床腫瘍学会、仙台 2013.8
発表 ダプトマイシン投与4日目にクレアチニンホスホキナーゼの顕著な上昇を確認し投与中止となった1例 阿部正樹、森田知子、中蔵伊知郎、服部雄司、河合実、山田雄久、廣畑和弘、中多泉 第23回日本医療薬学会年会、仙台 2013.9
発表 カルバペネム系抗菌薬の適正使用へ向けての取り組み~感染対策チームで行うカルバペネム系抗菌薬使用全症例モニタリングと介入~ 中蔵伊知郎、河合実、米本仁史、小川吉彦、上平朝子、山田雄久、廣畑和弘、中多泉 第23回日本医療薬学会年会、仙台 2013.9
発表 プロトンポンプ阻害剤の併用が高用量メトトレキサートの血中濃度に及ぼす影響 梅原玲緒奈、藤田晃介、槙原克也、川端一功、山田雄久、廣畑和弘、中多泉 第23回日本医療薬学会年会、仙台 2013.9
発表 抗HIV薬の一包化調剤機器の分包時間に関する比較検討 矢倉裕輝、櫛田宏幸、服部雄司、河合実、吉野宗宏、山田雄久、廣畑和弘、中多泉 第23回日本医療薬学会年会、仙台 2013.9
発表 胃癌化学療法におけるシスプラチンの設定用量についての検討 庄野裕志、槙原克也、山田雄久、廣畑和弘、中多泉 第23回日本医療薬学会年会、仙台 2013.9
発表 抗HIV薬の院外処方発行における問題点とその取り組み 吉野宗宏 第23回日本医療薬学会 2013.9
発表 治験・臨床研究推進のための治験関連文書の電子化にむけての取り組み 笹山洋子、森下典子、土井敏行、上野智子、服部理恵、山下美由貴、是恒之宏、楠岡英雄 第13回CRCと臨床試験のあり方を考える会議、幕張 2013.9
発表 腎機能正常患者においてdaptomycinの投与により血中クレアチニンホスホキナーゼが早朝に上昇した1症例 中蔵伊知郎、阿部正樹、河合実、山田雄久、廣畑和弘、中多泉 日本腎臓病薬物療法学会学術集会・総会、広島 2013.10
発表 CKD患者に対するアロプリノールからフェブキソスタット切り替え症例での有効性および安全性に関する検討 木原絵里、中蔵伊知郎、河合実、山田雄久、廣畑和弘、中多泉 日本腎臓病薬物療法学会学術集会・総会、広島 2013.10
発表 イリノテカンによる有害事象と総ビリルビン値の関係 東さやか、槙原克也、山田雄久、廣畑和弘、中多泉 第51回日本癌治療学会、京都 2013.10
発表 ドセタキセルによる発熱性好中球減少症発現予測マーカーの探索 槙原克也、東さやか、山田雄久、廣畑和弘、中多泉 第51回日本癌治療学会、京都 2013.10
発表 Etravirineの肝代謝酵素誘導作用によりTelaprevirの血中濃度低下が疑われた1例 矢倉裕輝、坂根貞嗣、櫛田宏幸、吉野宗弘、上平朝子、三田英治、白坂琢磨 第27回日本エイズ学会学術集会、熊本 2013.11
発表 抗HIV薬の簡易懸濁法適用に関する検討 第3報 矢倉裕輝、吉野宗弘、櫛田宏幸、廣田和之、伊熊素子、小川吉彦、大寺博、矢嶋敬史郎、 渡邊大、西田恭治、上平朝子、白坂琢磨 第27回日本エイズ学会学術集会、熊本 2013.11
発表 当院におけるRilpivirineの使用成績 櫛田宏幸、吉野宗弘、矢倉裕輝、廣田和之、伊熊素子、小川吉彦、大寺博、矢嶋敬史郎、 渡邊大、西田恭治、上平朝子、白阪琢磨 第27回日本エイズ学会学術集会、熊本 2013.11
発表 臨床研究支援基準の評価 石山薫、森下典子、小野恭子、辻本有希恵、柚本育世、土井敏行、上野智子、三賀森美央、笹山洋子、小森弘未、多和昭雄、是恒之宏、楠岡英雄 第67回国立病院総合医学会、金沢 2013.11
発表 適切な原資料作成のための取り組み-CRA、医師、CRC3者による評価- 三賀森美央、小野恭子、笹山洋子、森下典子、石山薫、土井敏行、上野智子、辻本有希恵、柚本育世、小森弘未、是恒之宏、楠岡英雄 第34回日本臨床薬理学会学術総会、東京 2013.12
発表 胃癌術後S-1補助化学療法における腎機能と用量設定についての検討 東さやか、槙原克也、山田雄久、廣畑和弘、中多泉、藤谷和正 、山本和義、平尾素宏、辻仲利政 日本臨床腫瘍薬学会、幕張 2014.3
発表 骨肉腫治療における超高用量シスプラチンの安全性についての検討 梅原玲緒奈、槙原克也、川端一功、山田雄久、廣畑和弘、中多泉 日本臨床腫瘍薬学会、幕張 2014.3
発表 ドセタキセルによる発熱性好中球減少発現予測モノグラムの開発 槙原克也、東さやか、山田雄久、廣畑和弘、中多泉 日本臨床腫瘍薬学会、幕張 2014.3
発表 プロトンポンプ阻害剤の併用による高用量メトトレキサートの血中濃度および有害事象へ 藤田晃介、梅原玲緒奈、槙原克也、川端一功、山田雄久、廣畑和弘、中多泉 日本臨床腫瘍薬学会、幕張 2014.3
発表 進行・再発乳がんにおけるペルツズマブの使用経験~安全性の観点から~ 垣内万依、海家亜希子、槙原克也、梨あゆみ、山田雄久、廣畑和弘、中多泉 日本臨床腫瘍薬学会、幕張 2014.3
講演等 救急医療における薬剤師の取り組みと課題 服部雄司 近畿国立病院薬剤師会講演会、大阪 2013.10
講演等 当院における抗HIV薬の使用経験 - 最近の話題 吉野宗宏 第1回 沖縄抗HIV薬勉強会、那覇 2013.4
講演等 大阪医療センターにおける抗HIV療法の現状 吉野宗宏 第117回 岡山HIV診療ネットワーク、岡山 2013.9
講演等 抗HIV薬 服薬指導の実際 吉野宗宏 平成25年度 エイズ看護プロジェクト 看護師研修、大阪 2013.9
講演等 薬剤師の役割と服薬指導 吉野宗宏 平成25年度 HIV感染症研修会、大阪 2013.9
講演等 抗HIV薬の現状と服薬指導 吉野宗宏 平成25年度 HIV感染症医師実地研修会(1か月コース)、大阪 2013.10
講演等 抗HIV薬 服薬指導の実際 吉野宗宏 平成25年度 エイズ看護プロジェクト 看護師研修、大阪 2013.10
講演等 抗がん剤と副作用 庄野裕志 第44回大阪健康セミナー、大阪 2013.10
講演等 抗HIV薬 服薬指導の実際(応用編) 吉野宗宏 平成25年度 エイズ看護プロジェクト 看護師研修、大阪 2013.11
講演等 当院におけるRPV,STBの使用経験 吉野宗宏 第27回日本エイズ学会学術集会 HIV感染症薬物療法認定・専門薬剤師講習会、熊本 2013.11
講演等 大阪医療センターにおける病棟薬剤業務の現状 中蔵伊知郎 日高・有田地区病院薬剤師研究会 第50回学術研修会、日高郡 2013.11
講演等 大阪医療センターにおける病棟薬剤業務~救命救急センターにおける現状~ 服部雄司 日高・有田地区病院薬剤師研究会 第50回学術研修会、日高郡 2013.11
講演等 HIV感染症治療における保険薬局の関わり方 吉野宗宏 第6回保険薬局HIVミーティング、大阪 2013.12
講演等 抗がん剤の治験・臨床研究の現状 笹山洋子 平成25年度チーム医療推進のための研修2(がん化学療法)、大阪 2014.2
講演等 分子標的薬について 東さやか 法円坂地域医療フォーラム、大阪 2014.2
講演等 救命救急医療におけるコメディカルの役割~救急認定薬剤師の立場から~ 服部雄司 南和歌山病院ガラスバッチ研修会、田辺 2014.2
講演等 ドセタキセルによる発熱性好中球減少症(FN)予測因子の解析 槙原克也 第14回関西がんとチーム医療研究会、大阪 2014.3
講演等 安定ヨウ素剤内服液調製について 服部雄司 平成25年度 京都被ばく医療講習会、福知山 2014.3
原著 術後急性腎機能障害患者に対しての高用量Liposomal Amphotericin B 長期使用経験 中蔵伊知郎(大阪医療センター)
山下大輔、堀部明美、和田恭一、老田章、小原延章(国立循環器病研究センター)
佐田誠(国立循環器病研究センター感染対策室)
日臨救急医会誌(JJSEM) Vol. 16, No.1 2013 2013.1
学会発表 Plasma concentrations of 5-FU and creatinine clearance as predictive markers for severe toxicities of capecitabine in patients with colorectal cancer. KatsuyaMakihara1、HideyukiMishima2、SayakaAzuma1、KazuyoMiyagi1、KatsuyaKomori1、HirokoHasegawa3、MasayoshiYasui4、MasakazuIkenaga5、ToshimasaTsujinaka4
DepartmentofPharmancy、OsakaNationalHospital1、DivisionofCancerCenter、AichiMedicalUniversity2、DepartmentofGastroenterology、OsakaNationalHospital3、DepartmentofSurgery、KaizukaCityHospital4、DepartmentofSurgery、OsakaNationalHospital5
ASCO 2013 Gastrointestinal Cancers Symposium , San Francisco, 2013.1
学会発表 ゲムシタビン投与における肥満度と相対用量強度および有害事象との関連 藤尾弥希、槙原克也、東さやか、庄野裕志、河合実、廣畑和弘、山内一恭、小森勝也(大阪医療センター) 第34回日本病院薬剤師会近畿学術大会 2013.1
学会発表 汎発生血管内血液凝固症における遺伝子組換えトロンボモデュリンアルファの効果と副作用について 関本裕美、中蔵伊知郎、服部雄司、河合実、廣畑和弘、山内一恭、小森勝也(大阪医療センター) 第77回日本循環器学会学術集会 2013.3
学会発表 My5-FUの活用によるカペシタビンの薬物動態に基づいた至適用量設定への試み 槙原克也、東さやか、宮城和代、小森勝也(大阪医療センター)
長谷川裕子(大阪医療センター消化器科)
安井昌義、池永雅一(大阪医療センター外科)
辻仲利政(市立貝塚病院外科)
三嶋秀行(愛知医科大学)
日本臨床腫瘍薬学会2013 2013.3
学会発表 イリノテカンの有害事象発現に関連する要因の解析~用量設定指標の検索を目指した後方視的研究~ 東さやか、槙原克也、廣畑和弘、山内一恭、小森勝也(大阪医療センター) 日本臨床腫瘍薬学会2013 2013.3
学会発表 プレガバリンの副作用発現に係わる背景因子の解析 田中景子、槙原克也、宮城和代、廣畑和弘、山内一恭、小森勝也(大阪医療センター) 日本臨床腫瘍薬学会2013 2013.3
学会発表 当院におけるトルバプタンの使用状況 阿部正樹、村井彩紗、木原理絵、中蔵伊知郎、服部雄司、関本裕美、廣畑和弘、山内一恭、小森勝也(大阪医療センター) 第9回近畿国立病院薬剤師会学術集会 2013.3
講演等 抗HIV薬とARTの変遷と問題点・副作用と合併症 矢倉裕輝(大阪医療センター) 中・四国ブロック医療相談会 2013.2
講演等 「抗HIV療法-最近の動向」 吉野宗宏(大阪医療センター) 第5回 大阪抗HIV薬勉強会 2013.2
講演等 「当院における抗HIV薬の使用経験 - 最近の話題 - 吉野宗宏(大阪医療センター) 第6回 九州抗HIV薬勉強会 2013.2
講演等 抗HIV薬の簡易懸濁法/日和見感染症治療薬等との相互作用について 矢倉裕輝(大阪医療センター) 平成24年度東北エイズ/HIV臨床カンファレンス 2013.2
講演等 HIV感染症診療における 薬剤師の役割 吉野宗宏(大阪医療センター) 日本薬学会第133回年会 シンポジウム 2013.3

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