独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター薬剤部

薬剤部

業績集

2005年~2001年の業績はこちら

分類 演題または表題名 発表者、共同発表者(施設名) 発表した会等の名称又は書籍雑誌名 発表年月
原著 Thermal Stability of Tenofovir Disoproxil Fumarate in Suspension H Yagura, M Shibata, H Kushida, M Yoshino, I Nakata, T Uehira,S Morita, T Shirasaka, R Teraoka, T Kuwahara, S Kitagawa Jpn. J. Pharm. Health Care Sci., 40 (4) : 230-236 2014.4
原著 Pre-treatment serum total bilirubin level as an indicator of optimal CPT-11 dosage Katsuya Makihara, Sayaka Azuma, Nobuyuki Kawato, Hiroyuki Ueno, Izumi Nakata Cancer Chemotherapy and Pharmacology, 75: 273-279, February 2015. doi: 10.1007/s00280-014-2633-3. Epub 2014.11
原著 腎機能別遺伝子組換えトロンボモデュリンαの用量について 関本裕美、河合実、中蔵伊知郎、服部雄司、本田芳久、定光大海 「日本臨床救急医学会雑誌」( 17 ):P.440-444 2014.6
原著 アミオダロンおよびデスエチルアミオダロン血中濃度に及ぼす肥満、服用期間の影響 堀部明美、松山賢治、松野純男、富山直樹、池田麗、山下大輔、中蔵伊知郎、朝倉正紀、鎌倉史郎、黒沢菜穂子 「薬局薬学」( 6 ):P.37-42 2014.6
原著 乳癌患者におけるFEC療法中の口腔粘膜炎の発症とRebamipide製剤の治療効果に関する検討 江並亜希子、増田慎三、山村順、水谷麻紀子、八十島宏行、四方文子、正岡美幸、高田聖子、馬場奈央、山本美恵、阿部恵、槙原克也 「癌と化学療法」41(11):P.1407-1412 2014.11
原著 ボリコナゾール中止24時間後からミダゾラムの維持投与量の増量が必要であった1症例 中蔵伊知郎、坂倉広大、上野裕之、中多泉 「医療薬学」( 41 ):P.108-112 2015.2
原著 院内ガイドライン作成による周術期の抗血栓薬の取扱いの標準化 吉村友里、中尾元紀、上野裕之、玉田太志、赤尾昌治、辻琢己、河野武幸、北村良雄 「日本病院薬剤師会雑誌」第51巻3号:P.305-309 2015.3
講演等 「あの人最近来ていないね」そんな時どうする? ~チームで支える受診継続~ 矢倉裕輝 第28回日本エイズ学会学術集会、総会ランチョンセミナー 2014.12
講演等 こんな時どうしたらよいの?~抗HIV薬の相互作用を中心に~ 矢倉裕輝 第28回日本エイズ学会学術集会、総会ランチョンセミナー 2014.12
講演等 ワーファリン治療における薬剤師の役割 山西香織 第68回国立病院総合医学会、ランチョンセミナー 2014.11
講演等 消化器癌治療と腎機能~胃癌治療を中心に~ 東さやか 日本臨床腫瘍薬学会2014シンポジウム 2015.3
発表 3次救急外来にて薬剤師が治療に参画した2症例 阿部正樹、中蔵伊知郎、服部雄司、若井聡智、上尾光弘、定光大海 第17回日本臨床救急医学会総会・学術集会 2014.5
発表 meropenem、doripenem 3g/日投与時の安全性に関する後方視的調査 中蔵伊知郎、藤尾弥希、阿部正樹 第88回日本感染症学会学術講演会第62回日本化学療法学会総会合同学会 2014.6
発表 Daptomycin投与4日目にcreatine phosphokinaseの急上昇を認めた二症例 藤尾弥希、中蔵伊知郎、阿部正樹 第88回日本感染症学会学術講演会第62回日本化学療法学会総会合同学会 2014.6
発表 Raltegravir およびEtravirine を粉砕法および簡易懸濁法を用いて経管投与した症例の薬物動態に関する検討 矢倉裕輝、吉野宗宏、廣田和之、伊熊素子、小川吉彦、矢嶋敬史郎、笠井大介、渡邊大、西田恭治、上平朝子、白阪琢磨 第88回日本感染症学会学術講演会 2014.6
発表 Predicting febrile neutropenia from docetaxel-based therapy in a population-based analysis of solid tumor patients Katsuya Makihara, Sayaka azuma, Takahisa Yamada, Kazuhiro Hirohara、Izumi Nakata 第13回日本臨床腫瘍学会学術集会 2014.7
発表 カルボプラチン投与量設定における血清クレアチニン値補正の検討 庄野裕志、槙原克也、垣内万依、海家亜希子、田中希世、田口裕紀子、八十島宏行、水谷麻紀子、増田紘子、増田慎三 第22回日本乳癌学会学術総会 2014.7
発表 進行・再発乳がんにおけるペルツズマブの使用経験~安全性の
観点から~
垣内麻衣、海家亜希子、槙原克也、田中希世、田口裕紀子、八十島宏行、水谷麻紀子、増田紘子、増田慎三 第22回日本乳癌学会学術総会 2014.7
発表 Impact of drug interaction between irinotecan (CPT-11) and clarithromycin in colorectal cancer patients Katsuya Makihara, Sayaka azuma, Takahisa Yamada, Kazuhiro Hirohara、Izumi Nakata 第52回日本癌治療学会学術集会 2014.8
発表 消化器癌患者におけるイリノテカンの用量設定基準となりうる総ビリルビン値の検討 東さやか、槙原克也、川戸順之、上野裕之、中多泉 第24回日本医療薬学会年会 2014.9
発表 voriconazoleの中止によりmidazolamの増量が必要になった1症例 中蔵伊知郎, 藤尾弥希, 川戸順之, 上野裕之, 中多泉 第24回日本医療薬学会年会 2014.9
発表 Effect of renal function on continuation of S-1 adjuvant chemotherapy in gastric cancer patients Katsuya Makihara, Sayaka Azuma, Hiroyuki Ueno, Izumi Nakata, Kazuyoshi Yamamoto, Kazuhiro Nishikawa, Motohiro Hirao, Kazumasa Fujitani, Toshimasa Tsujinaka ASCO2015 Gastrointestinal Cancer Symposium、San Francisco、USA 2015.1
発表 当院におけるリルピビリン塩酸塩の使用成績 第2報 矢倉裕輝、櫛田宏幸、冨島公介、西本亜矢、廣田和之、伊熊素子、小川吉彦、矢嶋敬史郎, 笠井大介、渡邊 大、西田恭治、吉野宗宏、上平朝子、白阪琢磨 第28回日本エイズ学会学術集会 2014.12
発表 ST合剤の脱感作療法中に発現する過敏症の発現時期と投与法に関する検討 冨島公介、櫛田宏幸、矢倉裕輝、廣田和之、伊熊素子、小川吉彦、矢嶋敬史郎、笠井大介、渡邊大、西田恭治、上平朝子、白阪琢磨 第28回日本エイズ学会学術集会 2014.12
発表 Darunavirを含む治療時に持続する低レベルの血中HIV-RNAを検出する症例に関する影響因子の探索 櫛田宏幸、冨島公介、矢倉裕輝、吉野宗宏、廣田和之、伊熊素子、小川吉彦、矢嶋敬史郎、笠井大介、渡邊大、西田恭治、上平朝子、白阪琢磨 第28回日本エイズ学会学術集会 2014.12
発表 オキサリプラチンの個体間変動要因に基づく治療戦略への検討 槙原克也、上野裕之、中多泉 日本臨床腫瘍薬学会学術集会2015 2015.3
発表 骨肉腫に対するPre-hydration省略によるHD-MTX療法の安全性の検討 梅原玲緒奈、槙原克也、上野裕之、中多泉、角永茂樹、久田原郁夫、上田孝文 日本臨床腫瘍薬学会学術集会2015 2015.3
発表 エリブリンメシル酸塩の治療継続に及ぼす腎機能の影響 垣内万衣、槙原克也、上野裕之、中多泉 日本臨床腫瘍薬学会学術集会2015 2015.3
発表 骨・軟部肉腫に対するイホスファミド大量療法における制吐剤の使用状況と課題 小野朝香、梅原玲緒奈、槙原克也、上野裕之、中多泉 日本臨床腫瘍薬学会学術集会2015 2015.3
講演等 HIV感染症治療の現状と当院における薬剤師の関わり 矢倉裕輝 静岡県病院薬剤師会・平成26年度HIV感染症薬物療法研修会 2014.10
発表 薬剤科と臨床研究推進室の協同による治験薬管理体制の改善に向けた取り組み-薬剤科からの報告- 森田知子、松尾友香、川端一功、川戸順之、上野裕之、中多泉 第68回国立病院総合医学会 2014.11
講演等 HIV診療への薬剤師介入が患者へもたらす効果 矢倉裕輝 第25回日本エイズ学会学術集会、総会、 HIV感染症薬物療法認定・専門薬剤師講習会 2014.12
講演等 当院における抗HIV薬および関連薬剤に関する最近の話題~日和見感染症、新薬からサプリメントまで~ 矢倉裕輝 第3回沖縄抗HIV薬勉強会 2014.5
講演等 症例検討 「抗HIV療法~基礎編~」~併用薬を選択する際の留意点について~ 冨島公介 平成26年度東北AIDS/HIV薬剤師連絡会議 2014.10
講演等 「当院における服薬相談の実際と院外薬局薬剤師への期待」 冨島公介 保険薬局薬剤師向け研修会「第7回保険薬局HIVミーティング」【大阪エイズウィーク2014 期間外イベント】  2014.12
発表 進行・再発乳がんにおけるペルツズマブの使用経験~安全性の
観点から~第2報~
垣内麻衣、海家亜希子、槙原克也、田中希世、田口裕紀子、八十島宏行、水谷麻紀子、増田紘子、増田慎三 第15回関西がんとチーム医療研究会 2014.9
発表 結腸・直腸癌のイリノテカンと抗EGFR薬併用レジメンにおけるクラリスロマイシン併用の影響 槙原克也、東さやか、上野裕之、中多泉 第16回関西がんとチーム医療研究会 2014.9
発表 薬学実習生を対象とした抗HIV薬の模擬服薬体験の実施と服薬指導に対する意識の変化 藤田晃介、中筋早織、 冨島公介、櫛田宏幸、矢倉裕輝、上野裕之、中多泉 第36回日本病院薬剤師会近畿学術大会 2015.1

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