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友愛調査報告書

平成19年度 エイズ発症予防に資するための血液製剤によるHIV感染者の調査研究

わが国では、HIVの混入した非加熱血液凝固因子製剤の投与によって、1434人がHIVに感染したと報告されています (厚生省HIV感染者発症予防・治療に関する研究班 平成10年度研究報告書)。血液製剤によるHIV感染者を対象として、平成5年度から「エイズ発症予防に資するための血液製剤によるHIV感染者の調査研究事業」 が開始されました。本事業に基づいて感染者の発症予防に資するための日常健康管理および治療に関する調査研究が実施され、 その成果として、毎年度、報告書が刊行されています。

本調査研究は、「エイズ発症予防に資するための血液製剤によるHIV感染者の調査研究事業」により医薬品副作用被害救済・ 研究振興調査機構に提出された報告書をもとに財団法人友愛福祉財団の委託事業として行ったものです。
当報告書は、総ページ数 110ページ・総容量 2.09MBになります。
容量が大きいため、 一括でダウンロードできる部分と分割でダウンロードできる部分に分けました。

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構成、目的、はじめに(505KB)

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第1部 第1章〜第2章(216KB)

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第2部 第3章(176KB)

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第2部 第4章(1.39MB)

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第3部 資料(182KB)

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