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大阪医療センター
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@ 著述発表業績

A-0 (英文著述)

  1. Usui S, Ikuno Y, Akiba M, Maruko I, Sekiryu T, Nishida K, Iida T. Circadian changes in subfoveal choroidal thickness and the relationship with circulatory factors in healthy subjects. Invest Ophthalmol Vis Sci. 2012;53:2300-2307. (2012年4月)
  2. Higashiura R, Maeda N, Nakagawa T, Fuchihata M, Koh S, Hori Y, Inoue T, Nishida K. Corneal topographic analysis by 3-dimensional anterior segment optical coherence tomography after endothelial keratoplasty. Invest Ophthalmol Vis Sci 2012;53(7):3286-3295. (2012年6月)
  3. Iwahashi-Shima C, Miki A, Hamasaki T, Otori Y, Matsushita K, Kiuchi Y, Okada M, Kusaka S. Intraocular pressure elevation is a delayed-onset complication after successful vitrectomy for stages 4 and 5 retinopathy of prematurity. Retina 2012;32(8):1636-1642 (2012年9月)
  4. Koh S, Maeda N, Nakagawa T, Nishida K. Quality of vision in eyes after selective lamellar keratoplasty. Cornea 2012;31 Suppl 1:S45-49. (2012年11月)
  5. Tada A, Hashida N, Tanaka T, Nishida K.: Anti-interleukin-6 receptor antibody therapy-induced retinopathy in a patient with rheumatoid arthritis. Case Rep Rheumatol. 2012:270315. doi: 10.1155/2012/270315. Epub 2012 Dec 24.(2012年12月)??
  6. Aihara M, OshimaH, Araie M; EXTraKT study group. Effects of SofZia-preserved travoprost and benzalkonium chloride-preserved latanoprost on the ocular surface, a multicentre randomized single-masked study. Acta Ophthalmol 2013 Feb;91(1):e7-e-14. Doi: 10:1111/j. 1755-3768. 2012.02565.x.Epub 2012 Dec 13. (2012年12月)
  7. Kuroda S, Ikuno Y, Yasuno Y, Nakai K, Usui S, Sawa M, Tsujikawa M, Gomi F, Nishida K.: Choroidal thickness in central serous chorioretinopathy. Retina. 2013;33(2):302-8(2013年2月)

A-1(単行書)

  1. 大鳥安正:眼圧下降の評価方法を教えてください。変動や測定誤差、アドヒアランスなどで評価が難しい点を挙げてください、専門医のための眼科診療クオリファイ、緑内障薬物治療ガイド、相原一 編集、p37-40、中山書店、2012年、4月

A-3(原著、邦文著述)

  1. 中川智哉:コンタクトレンズ処方前検査 角膜形状検査はここまで必要、あたらしい眼科29(4):495-496、2012年4月
  2. 中川智哉、前田直之、東浦律子、相馬剛至、高静花、辻川元−、大鳥安正、西田幸二:円錐角膜における光干渉断層計トボグラファーによる角膜形状解析と装用コンタクトレンズベースカーブとの関係、日本コンタクトレンズ学会誌54(3):159-164、2012年7月
  3. 濱本亜裕美建林美佐子、上平朝子、黒田聡、森本裕子、中川智哉臼井審一渡辺誠樹數尾久美子大鳥安正:ヒト免疫不全ウイルス(HIV)患者のHAART導入前後の眼合併症、日眼会誌116:721-729、2012年8月
  4. 植松聡、森本裕子、濱本亜裕美中川智哉臼井審一渡邉誠樹建林美佐子數尾久美子大鳥安正:血液透析後の一過性眼圧上昇により視野障害が進行したと推測される緑内障の一例、眼科臨床紀要5(11):1043-1047、2012年11月
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A 口演発表業績

B-2(国際学会、口演/ポスター)

  1. Usui S. Peripapillary Choroidal Imaging and Glaucoma Diagnosis. 2012 Asia-Pacific Academy of Ophthalmology/ European Society of Ophthalmology. 釜山、2012年4月
  2. Usui S, Ikuno Y, Kuroda S, Morimoto Y, Yasuno Y, Otori Y. Fkuctuations of Axial Length and Choroidal Thickness in Trabeculectomy. 2012 ARVO/ISIE Imaging Conference. フォートローダデール、2012年5月
  3. Usui S, Ikuno Y, Kuroda S, Jo Y, Asai T, Miki A, Akiba M, Otori Y, Nishida K. Evaluation of peripapillary tilting in Highly-myopic Glaucoma using High-Penetration Optical Coherence Tomography. 2012 The association for research in vision and ophthalmology. フォートローダデール、2012年5月
  4. Otori Y. Comparison of swept-source ocular coherent tomography and ultrasound biomicroscopy for measurements of anterior chamber depth in patients with primary angle closure or its suspect, The 1st Asia-Pacific Glaucoma Congress、バリ、2012年12月

B-3(国内学会、シンポジウム・特別講演)

  1. 大鳥安正:教育セミナー:前眼部画像解析時代の隅角検査の意義、前眼部画像解析装置と隅角検査、第116回日本眼科学会総会、東京、2012年4月
  2. 臼井審一、生野恭司、黒田聡、城友香理、浅井智子、三木篤也、秋葉正博、大鳥安正、西田幸二:高侵達光干渉断層計による視神経乳頭周囲形状解析における強度近視緑内障眼の特徴、第116回日本眼科学会総会、東京、2012年4月
  3. 浅井智子、生野恭司、城友香理、臼井審一、秋葉正博、西田幸二:正常強度近視眼における高侵達光干渉断計を用いた視神経乳頭周囲形態の評価、第116回日本眼科学会総会、東京、2012年4月
  4. 中川智哉:学術奨励賞受賞講演「円錐角膜における角膜トポグラファーの進歩とコンタクトレンズ処方への応用」、第55回日本コンタクトレンズ学会、横浜、2012年7月
  5. 大鳥安正:患者さんがわくわくする緑内障診療−次の受診が楽しみになる?第66回日本臨床眼科学会ランチョンセミナー、京都、2012年10月

B-4(国内学会、口演/ポスター)

  1. 多田明日美、橋田 徳康、中井 慶、田中 敏郎、西田 幸二:関節リウマチに対するトシリズマブ投与後に多発性の綿花様白斑を認めた1症例  第46回日本眼炎症学会 横浜 2012年7月
  2. 三浦聡子臼井審一黒田 聡中川智哉津村朋子建林美佐子數尾久美子大鳥安正:房水漏出点が強膜弁に近い場合の濾過胞再建術。第23回日本緑内障学会、金沢、2012年9月
  3. 植松聡三浦聡子中川智哉臼井審一津村朋子數尾久美子建林美佐子大鳥安正:内眼手術の有無による線維柱帯切除術の術後成績の比較、第23回日本緑内障学、金沢、2012年9月
  4. 三浦聡子數尾久美子多田明日美黒田聡、押田奈都、山本拓広中川智哉津村朋子、埜中正博、建林美佐子、山崎麻美、大鳥安正:頭部外傷をもつ虐待児の受傷年齢、眼所見、頭蓋内所見に関する検討。第66回日本臨床眼科学会、京都、2012年10月
  5. 植松聡建林美佐子三浦聡子數尾久美子大鳥安正、吉龍澄子、是恒之宏:球後麻酔による球後出血により著明な視力障害をきたした抗凝固療法患者の一例。第36回日本眼科手術学会総会、博多、2013年1月
  6. 多田明日美、大島佑介、高静花、城友香理、前田直之、西田幸二:角膜混濁眼における超音波白内障手術の眼内レンズ度数の決定方法の検討、第36回日本眼科手術学会総会、福岡、2013年1月
  7. 三浦聡子、相馬剛至、佐々本弦、中川智哉、藤本久貴、大家義則、高静花、辻川元一、前田直之、西田幸二:全層角膜移植術後眼の角膜上皮厚に影響する因子の検討。第37回日本角膜学会総会/第29回日本角膜移植学会、白浜、2013年2月

B-5(研究会、シンポジウム・特別講演)

  1. 大鳥安正:緑内障診断におけるOCTの有用性、第2回わかりやすいOCT勉強会、大阪、2012年1月
  2. 大鳥安正:求める情報共有(紹介時、逆紹介時)、Pfizer Glaucoma Symposium 2012、東京、2012年2月
  3. 大鳥安正:緑内障薬物治療−よりよい薬物選択をめざして−第34回京滋緑内障カンファレンス、京都、2012年2月
  4. 大鳥安正:前眼部画像解析装置の臨床応用、Retina Glaucoma Club 2012、大阪、2012年3月
  5. 大鳥安正:スキルアップ緑内障診断:OCTを使いこなそう、第3回阪大眼科拡大医局会、大阪、2012年5月
  6. 大鳥安正:提案!私の工夫 治療における患者さんへの説明の工夫、コツ、瀬戸内コロシアムアフタヌーンセミナー、広島、2012年9月
  7. 大鳥安正:光干渉断層計を応用した緑内障診断から薬物治療導入まで、埼玉講演会、埼玉、2012年10月
  8. 大鳥安正:続発緑内障に対する手術治療:トラベクレクトミーでどこまで治療できるか?第23回みちのく緑内障懇話会、秋田、2012年11月
  9. 大鳥安正:光干渉断層計を応用した緑内障診断、三河緑内障学術講演会、愛知、2012年11月
  10. 大鳥安正:緑内障治療の工夫−薬物治療から手術治療まで−、緑内障アップデートセミナー、福岡、2012年11月

B-6(国内地方学会、口演/ポスター)

  1. 三浦聡子:線維柱帯切除術後に非典型的な経過をたどり治療に難渋した一例、第41回関西緑内障セミナー、大阪、2012年5月
  2. 多田明日美、橋田徳康、松下賢治、西田幸二:結膜MALTリンパ腫に対してリツキシマブ単独投与が著効した1症例、第389回大阪眼科集談会、大阪 2012年8月
  3. 三浦聡子:上強膜静脈拡張を伴った続発緑内障にトラベクレクトミーと白内障同時手術をしたら、白内障術直後に悪性緑内障を併発、さてどうしましょう。出張! 東京緑内障セミナー in Kyoto、京都、2012年10月
  4. 多田明日美三浦聡子植松聡山本拓広中川智哉津村朋子數尾久美子建林美佐子大鳥安正:抗パーキンソン病薬の内服により発症したと推測される両眼急性原発閉塞隅角症の1症例、第392回 大阪眼科集談会、大阪 2013年2月

B-8(教育講演)

  1. 大鳥安正:緑内障、富山大学医学部3回生学生講義、富山、2012年1月
  2. 中村誠、狩野廉、大鳥安正、森和彦、関西緑内障道場:緑内障術後管理の実践講座、第36回日本眼科手術学会インストラクションコース、名古屋、2012年1月
  3. 大鳥安正:前眼部画像解析装置と隅角検査、中央区勉強会、大阪、2012年6月
  4. 大鳥安正:緑内障手術のこれから−成功から学ぶものは何もない−OTC、大阪、2012年8月
  5. 狩野廉、植木麻理、大鳥安正、中村誠、森和彦、関西緑内障道場:OCT時代の眼底のみかた1000本ノック、第66回日本臨床眼科学会インストラクションコース、京都、2012年10月

B-9(TV出演)

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B 班研究・研究助成実績

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