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大阪医療センター
2004  講演・発表 (国際発表7回、国内発表60回
 

股関節外科

OHZONO K, LEE SB, SAKAI T, SUGANO N, NISHII TStrategy on the treatment of dysplastic hip patients in Japan. Stryker International Seminar on Total hip Arthroplasty. The Contemporary Implant Design For Developmental Dysplastic Hip, Rome, 20047.

OHZONO K, LEE SBSurgical management of dysplastic hip. WMT International Symposium on total hip arthroplasty, Kapalua, 20048.

OHZONO K, LEE SBTHR Short-term results of cementless total hip arthroplasty with corrective femoral osteotomy. WMT International Symposium on total hip arthroplasty, Kapalua, 20048.

LEE SB, OHZONO K, SAKAI T, SUGANO N, NISHII TShort-term results of cementless total hip arthroplasty with corrective femoral osteotomy Stryker International Seminar on Total hip Arthroplasty. The Contemporary Implant Design For Developmental Dysplastic Hip, Rome, 20047.

SAKAI T, SUGANO N, NISHII T, MIKI H, TAKAO M, OZONO K, YOSHIKAWA HMultiple Osteonecrosis in Patients with Osteonecrosis of the Femoral Head. MRI screening for Steroid-related, Alcohol-related, and Idiopathic Patients. AAOS, San Francisco, 20043.

SAKAI T, SUGANO N, OHZONO K, LEE SB, NISHII T, MIKI H, YOSHIKAWA HCustom-made Femoral Prosthesis for the Treatment of Osteoarthritis Due to Developmental Dysplasia. AAOS, San Francisco, 20043.

大園健二、李勝博、坂井孝司、森本大樹:臼蓋側に対するModuRec systemを用いた再建法(7-11年経過例の検討)。第34回日本人工関節学会、千葉、20041.

大園健二:CentPillar人工股関節の開発コンセプトと早期臨床経験。富山人工関節セミナー、富山、20044.

大園健二、李勝博、坂井孝司、森本大樹、小橋潤己:急速破壊型股関節症の病態にせまる 急速破壊型股関節症の病理病態学的検討。第77回日本整形外科学会学術集会、神戸、20045.

大園健二:小児股関節疾患遺残変形に対する治療。難治性運動器障害研究会、第2回大阪セミナー、大阪、20049.

李勝博、大園健二、坂井孝司、森本大樹、安藤渉:大腿骨矯正骨切り術を併用したセメントレス人工股関節全置換術の短期成績。第34回日本人工関節学会、千葉、20041.

李勝博、大園健二、坂井孝司、森本大樹、安藤渉:大腿骨矯正骨切り術を併用した全人工股関節置換術の短期成績。第77回日本整形外科学会学術集会、神戸、20045.

宮本隆司、大園健二、廣島和夫:人工膝関節全置換術における膝蓋大腿関節の術中接触圧計測による膝蓋骨周囲軟部組織バランスの検討。第34回日本人工関節学会、千葉、20041.

坂井孝司、大園健二、李勝博、森本大樹、阪上彰彦:当科における人工股関節置換術後感染に対する治療成績。第34回日本人工関節学会、千葉、20041.

坂井孝司、李勝博、大園健二、菅野伸彦、西井孝、三木秀宣、高尾正樹、小山毅、吉川秀樹 特発性大腿骨頭壊死症における多発性骨壊死。第77回日本整形外科学会学術集会、神戸、20045.

坂井孝司、大園健二、李勝博、森本大樹、小橋潤己:特発性大腿骨頭壊死症の長期予後. 10年以上経過例について。厚生労働省特定疾患対策研究事業 骨・関節系研究班 特発性大腿骨頭壊死症調査研究分科会 平成16年度第1回会議、京都、20047.

坂井孝司、大園健二、李勝博、森本大樹、小橋潤己:バイポーラ人工骨頭置換術後の臼蓋軟骨評価。第12回バイポーラ検討会、神戸、20049.

坂井孝司、大園健二、李勝博、森本大樹、小橋潤己、菅野伸彦、西井孝、三木秀宣、吉川秀樹:50歳以下の特発性大腿骨頭壊死症患者における関節軟骨評価。第31回日本股関節学会、 長崎、200410.

坂井孝司、大園健二、李勝博、森本大樹、小橋潤己:バイポーラ人工骨頭置換術後の臼蓋軟骨評価。第31回日本股関節学会、長崎、200410.

坂井孝司、菅野伸彦、大園健二、西井孝、三木秀宣、高尾正樹、小山毅、李勝博、吉川秀樹: 特発性大腿骨頭壊死症における多発性骨壊死。厚生労働省特定疾患対策研究事業 骨・関節系研究班 特発性大腿骨頭壊死症調査研究分科会 平成16年度第2回会議、京都、200412.

西原俊作、菅野伸彦、西井孝、三木秀宣、高尾正樹、小山毅、吉川秀樹、中村宣雄、柿本明博、山村在慶、花之内健仁:ROBODOC及び徒手的大腿骨掘削における臨床的精度評価。第31回日本股関節学会、長崎、200410.

森本大樹、李勝博、坂井孝司、大園健二:ハイブリッドTHAの短期成績。第34回日本人工関節学会、千葉、20041.

森本大樹、坂井孝司、中瀬尚長、大園健二、大西光雄:脛骨骨折術後感染例の治療経験。第29回大阪骨折研究会、大阪、20046.

森本大樹、李勝博、大園健二、坂井孝司、小橋潤己:多発性真菌症を伴い発症した真菌性股関節症に対して二期的に人工股関節全置換術を施行した1例。第31回日本股関節学会、長崎、200410.

野村興一、坂井孝司、李勝博、小橋潤己、森本大樹、大園健二:著しい股関節の破壊を呈した1例、第9回関西股関節研究会、大阪、20044.

野村興一、坂井孝司、李勝博、大園健二:激烈な仙骨部痛を呈した1例。第27回大阪整形外科症例検討会、大阪、20047.

小橋潤己、坂井孝司、大園健二、李勝博、森本大樹:急速破壊型股関節症と変形性股関節症における骨密度の比較。第31回日本股関節学会、長崎、200410.

小橋潤己、坂井孝司、李勝博、大園健二:Natural hip systemを用いたMIS THA。第10回関西股関節研究会、大阪、200412.

岡田潔、坂井孝司、李勝博、宮本隆司、大園健二:臼蓋形成不全股にsynovial chondromatosisを合併した1例。第102回中部日本整形外科災害外科学会、松山、20043.

上杉彩子、坂井孝司、大園健二、李勝博、森本大樹、小橋潤己:オクロノーシスによる両側変形性股関節症に対しTHAを施行した1例。第31回日本股関節学会、長崎、200410.


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(骨・軟部腫瘍)

KUDAWARA I, IEGUCHI M, AOKI I, NAKA N, ARAKI N, NAKANISHI H, MATSUMINE A, MYOUI A, UEDA T, YOSHIKAWA HNeoadjuvant chemotherapy with high-dose ifosfamide, doxorubicin and cisplatin in nonmetastatic osteosarcoma of the extremity. The 40th American Society of Clinical Oncology, New Orleans, USA, 20046.

久田原郁夫、青野勝成:後腹膜腫瘍の1例。第94回関西骨軟部腫瘍研究会、大阪豊中市、20042.

久田原郁夫、青野勝成、大園健二、中紀文、荒木信人、家口尚、松峯昭彦、青木康彰、中西啓文、名井陽、上田孝文、吉川秀樹:四肢発生のstage II骨肉腫に対する術前イフォスファミドを含めた多剤併用化学療法OOS-Dプロトコールの治療成績。第37回日本整形外科学会 骨・軟部腫瘍学術集会、東京、20047.

久田原郁夫:骨肉腫に対する化学療法〜OOS-Dプロトコールの治療成績について〜。第4回大阪骨軟部腫瘍研究会 特別講演、大阪、20049.

青野勝成、久田原郁夫、家口尚、真能正幸、大園健二:当科における骨病変に対する針生検と切開生検の比較。第37回日本整形外科学会 骨・軟部腫瘍学術集会、東京、20047.

青野勝成、久田原郁夫、家口尚、松峯昭彦、青木康彰:小児悪性骨腫瘍における機能再建及び機能温存手術。第42回日本癌治療学会、京都、200410.

中紀文、上田孝文、荒木信人、橋本伸之、久田原郁夫、名井陽、青木康彰、吉川秀樹:軟部肉腫肺転移巣切除例の予後因子解析?術前化学療法は必要か?第37回日本整形外科学会 骨・軟部腫瘍学術集会、東京、20047.

矢野公一、家口尚、豊田宏光、多田昌宏、高岡邦夫、青野勝成、久田原郁夫、星学:Metachronous skeletal osteosarcoma1例。第37回日本整形外科学会骨・軟部腫瘍学術集会、東京、20047.

上村卓也、家口尚、五谷寛之、多田昌宏、高岡邦夫、青野勝成、久田原郁夫、星学:左第2中手骨に発生した骨肉腫の1例。第37回日本整形外科学会 骨・軟部腫瘍学術集会、東京、20047.

中西啓文、久田原郁夫、荒木信人:骨巨細胞腫におけるCyclooxgenase-2の発生。第103回中部日本整形外科災害外科学会、神戸、200411.

野村興一、青野勝成、李勝博、久田原郁夫、大園健二:転移性骨腫瘍が疑われた透析アミロイドーシスによる大腿骨頚部病的骨折の一例。第102回中部日本整形外科災害外科学会、愛媛、20043.

野村興一、久田原郁夫、青野勝成、真能正幸:腹壁腫瘍の1例。第97回関西骨軟部腫瘍研究会、大阪豊中市、200410.

久田原郁夫、青野勝成、沢村敏郎、吉龍澄子:胸骨発生の放射線照射後骨肉腫の1例。第98回関西骨軟部腫瘍研究会、大阪豊中市、200411.

小橋潤巳、青野勝成、宮本隆司、中瀬尚長、大園健二:右上腕骨骨折を合併した右下腿開放性骨折の1例。第30回大阪骨折研究会、大阪、200412.

間中智哉、青野勝成、久田原郁夫、大園健二、家口尚:整形外科領域における骨軟部腫瘍としての悪性リンパ腫。第102回中部日本整形外科災害外科学会、愛媛、20043.

友永真人、青野勝成、久田原郁夫、大園健二、中紀文:第1腰椎近傍に発生し、診断治療に難渋した滑膜肉腫の一例。第103回中部日本整形外科災害外科学会、神戸、200411.


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(小児整形 再生医療 足の外科)

中瀬尚長、森本大樹、久田原郁夫、大園健二、廣島和夫:診断・治療に難渋した、股関節痛と屈曲拘縮を呈する5歳児の1例。第33回近畿小児整形外科懇話会、大阪、20042.

中瀬尚長:自家骨を用いない骨欠損の修復。第1回難治性運動器障害研究会、大阪、20044.

中瀬尚長:イリザロフ法による骨関節再建。第3回大阪骨軟部腫瘍研究会 特別講演、大阪、20044.

中瀬尚長:開放骨折への適応例からみたNEOBONEの効果 −骨欠損補填および骨形成促進材料としての可能性−。第2回連通多孔体人工骨研究会、大阪、20045.

中瀬尚長、安井夏生、川端秀彦、清水信幸、大園健二、倉都滋之、吉川秀樹:アルビジア髄内釘による大腿骨延長術の術後成績。第77回日本整形外科学会、神戸、20045.

NAKASE T, YASUI N, SHIMIZU N, KAWABATA H, OHNO I, OHZONO K, YOSHIKAWA H Treatment of sequalae after epiphyseal plate injury by limb lengthening. 77回日本整形外科学会、神戸、20045.

中瀬尚長、安井夏生、清水信幸、大野一幸、藤井昌一、大園健二、吉川秀樹:Ilizarov法による開放骨折revision手術の術後成績。第30回日本骨折治療学会、東京、20047.

中瀬尚長、安井夏生、清水信幸、大野一幸、樋口周久、大園健二、吉川秀樹:足部変形治療におけるイリザロフ法の有用性。第17回日本創外固定骨延長学会、徳島、20048.

中瀬尚長:EBI Dynafix Systemによる下肢変形矯正。第17回日本創外固定骨延長学会、徳島、20048.

中瀬尚長、坂井孝司、間中智哉、李勝博、大園健二:イリザロフ法により治療したTHR後の大腿骨stem近傍骨折の1例。第10回イリザロフ法研究会、東京、20049.

中瀬尚長:Oblique Plane Deformity。第2Deformity Course Kobe講演、神戸、200410.

中瀬尚長、安井夏生、佐藤宗彦、清水信幸、栗山幸二、吉川秀樹:メカニカルストレスによる骨再生制御 -骨延長の分子メカニズム-。第19回日本整形外科学会基礎学術集会、東京、200410.

中瀬尚長、安井夏生、廣島和夫、大園健二、大野一幸、藤田良、南野勝彦、吉川秀樹:濃化異骨症の大腿・下腿骨折に対する観血的治療の成績。第16回日本骨系統疾患研究会、横浜、200411.

中瀬尚長、安井夏生、清水信幸、大園健二、廣島和夫、吉川秀樹 :イリザロフ法による先天性下腿偽関節症の治療成績。第15回日本小児整形外科学会、横浜、200411.

宮地高弘、中瀬尚長、東由明、清水信幸、内山安男、吉川秀樹:骨スクリュー接合面に対するアレンドロネートの骨吸収抑制効果。第30回日本骨折治療学会、東京 、20047.

宮地高弘、中瀬尚長、東由明、清水信幸、内山安男、吉川秀樹:アレンドロネートの骨-スクリュー接合面における骨吸収抑制効果。第19回日本整形外科学会基礎学術集会、神戸、200410.

岡田潔、中瀬尚長、大園健二、廣島和夫 :学童期化膿性股関節炎3例の治療経験。第33回近畿小児整形外科懇話会、大阪、20042.

岡田潔、中瀬尚長、大園健二、廣島和夫 :EBI Dynafix System創外固定器による小児大腿骨骨折の治療経験。第33回近畿小児整形外科懇話会、大阪、20042.


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(脊椎外科)

林潤三、山下和夫:腰部脊柱管狭窄症後方除圧後の遺残腰痛と術後のレ線変化の関係。第77回日本整形外科学会学術総会、神戸市、20045.

尾上仁彦、林潤三、山下和夫:腰部脊柱管狭窄症に対する後方除圧後遺残腰痛とその予測因子:腰椎立位X線像の腰椎バランスを中心とした検討。第33回日本脊椎脊髄病学会、東京、20046.

野村興一、林潤三、山下和夫:腰部脊柱管狭窄症に対する後方除圧後の腰痛とその予測因子。第103回中部日本整形外科災害外科学会、神戸市、200411.

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