診療実績
整形外科トップ 初めて受診される方へ 外来案内 スタッフ紹介 診療実績 業績集 関連リンク
大阪医療センター
2006  講演・発表
 

(骨・軟部腫瘍)

Ueda T. Surgical treatment of malignant pelvic bone tumors; Internal hemipelvectomy vs ablative hemipelvectomy. 31st Korean Bone & Joint Tumor Society Spring Meeting (Suwon, Apr, 2006).

Ueda T, Ikeda M, Sekimoto M. Technique of sacrectomy as a partial pelvic wall resection in TPE (Total Pelvic Exenteration) for recurrent rectal cancer. 31st Korean Bone & Joint Tumor Society Spring Meeting (Suwon, Apr, 2006).

Ueda T, Sotobori T, Oji Y, Hashimoto N, Naka N, Araki N, Kakunaga S, Myoui A, Sugiyama H,Yoshikawa H. Prognostic significance of WT1 (Wilms' Tumor Gene) expression in soft-tissue sarcomas. 12nd Connective Tissue Oncology Society(CTOS) Annual Meeting (Venice, Nov, 2006).

上田孝文 角永茂樹 名井陽 荒木信人 久田原郁夫 吉川秀樹. 脛骨近位原発骨肉腫に対する患肢温存術式の検討. 106回中部日本整形外科・災害外科学会(平成184月大阪)

上田孝文. がん骨転移のある患者の疼痛マネージメント. 大阪大学看護師キャリア開発コース平成18年度プログラム「がん看護:緩和ケアII(平成186吹田)

上田孝文. 骨・軟部悪性腫瘍の診断と治療−最近の進歩−. 尼崎医師会オルト研究会(平成187月尼崎)


上田孝文. 骨・軟部悪性腫瘍に対する化学療法の治療成績と今後の展望. 京都大学京整会 秋季研修会(平成188月京都)

久田原郁夫 青木康彰 上田孝文 家口尚. 中指基節骨発生の軟骨肉腫も1例. 第108回関西骨軟部腫瘍研究会 (平成1811月豊中)

青野勝成 久田原郁夫 大園健二 青木康彰 松峯昭彦. 当科における骨巨細胞腫の治療成績. 第39回日本整形外科学会 骨軟部腫瘍学術集会 (平成187月札幌)
山崎良二 久田原郁夫 玉井宣行 上田孝文 竹田雅司 真能正幸 小西英一. 臀部軟部腫瘍. 107回関西骨軟部腫瘍研究会(平成189豊中)

PAGE TOP

(股関節外科)

Lee Seung Bak. ANCA-FIT System - Clinical and Radiological results -. Pacific Rim Orthopaedic Update (Maui, Aug, 2006).

李勝博. ANCA-FIT system Clinical & Radiological Results.  札幌THAセミナー(平成186札幌)


李勝博 大園健二 坂井孝司 西原俊作. セラミックオンセラミックの関節摺動面をもつセメントレス人工股関節全置換術の臨床成績. 第33回日本股関節学会(平成1810月東京)
 
李勝博. セラミックオンセラミック人工股関節全置換術の臨床成績. 26回整形外科セラミック・インプラント研究会(平成1812月東京)

三木秀宣 菅野伸彦 吉川秀樹 大竹義人 鈴木直樹 山村在慶 米延策雄. 四次元動作解析システムの人工股関節全置換術後脱臼治療への臨床応用. 第15回日本コンピュータ外科学会(平成1810月 東京)

三木秀宣 菅野伸彦 西井孝 小山毅 吉川秀樹. 人工股関節全置換術のシミュレーション研究における股関節可動域設定に関する検討. 第21回日本整形外科学会基礎学術集会(平成1810月長崎)

三木秀宣 菅野伸彦 山村在慶 大竹義人 鈴木直樹 中村宣雄 西井孝 米延策雄 吉川秀樹. 人工股関節全置換術後脱臼患者に対する4次元動作解析.36回日本人工関節学会(平成182月京都)

西原俊作 大園健二 李勝博 坂井孝司. 特発性大腿骨頭壊死症に対するIBC(Integral Bipolar Cup)を用いた人工骨頭置換術の中期臨床成績. 第36回日本人工関節学会(平成182月京都) 

西原俊作 大園健二 李勝博 坂井孝司 三木秀宣. Zimmer Modular Revision Hip Systemを使用した人工股関節再置換術の臨床成績. 第33回日本股関節学会(平成1810月東京)

山崎良二 西原俊作 大園健二 李勝博 坂井孝司 廣島和夫. 股関節痛を来たし診断困難であった一例.  第30回大阪整形外科症例検討会(平成183月大阪)

PAGE TOP

(膝関節外科)

宮本隆司. Trivector Retaining Approachを用いたMIS TKA. 第12回日本最小侵襲整形外科学会(平成1812月和歌山)

宮本隆司 大園健二 廣島和夫. 人工膝関節全置換術における膝蓋大腿関節の術中接触圧計測ー手術進入法による比較. 第36回日本人工関節学会(平成182月京都)

宮本隆司.  Trivector アプローチによるMI TKAの臨床経験. Minimally Invasive TKA 学術講演会(平成1811月大阪)


PAGE TOP

(脊椎外科)

Aono H, Hosono N, Ohwada T, Kaneko N, Namekata M, Fuji T. Post-operative hematoma in spinal decompression surgery. 73rd Annual Meeting American Academy of Orthopaedic Surgeons (Chicago, Mar, 2006).

Aono H, Ohwada T, Hosono N, Kaneko N, Namekata M, Kaito T, Fuji T. Postoperative inflammatory indexes after instrumented posterior lumbar interbody fusionPLIF. Eurospine (Istanbul, Oct, 206).

青野博之 大和田哲雄 細野昇 金子徳寿 行方雅人 冨士武史. PLIF術後の炎症反応について. 第35回日本脊椎脊髄病学会(平成184月東京)

青野博之 黒田早苗 行方雅人 冨士武史. 腰椎術後感染兆候よりみた術中回収式自己血輸血の安全性. 第19回日本自己血輸血学会(平成182月東京)

青野博之 大和田哲雄 細野昇 金子徳寿 行方雅人 冨士武史. PLIF術後の炎症反応について. 第35回日本脊椎脊髄病学会(平成184月東京)

有賀健太 大和田哲雄 鈴木省三 黒田昌之 山下智也 大河内敏行 多田浩一. ヘリカルCTを用いた腰椎椎間孔径の計測 -L5/S1 foraminal stenosis診断のための基礎データ- 35回日本脊椎脊髄病学会(平成184月東京)


PAGE TOP

(小児整形)

廣島和夫 北野元裕 中瀬尚長. 骨形成不全症 Type I & IV:成人の問題第18回日本整形外科学会 骨系統疾患研究会(平成1812月福岡)

廣島和夫 北野元裕 中瀬尚長.  骨形成不全症 Type II III:成人の問題. 第18回日本整形外科学会 骨系統疾患研究会(平成1812月福岡)

廣島和夫. 教育研修講演「被虐待児症候群:診断と対応」.37回近畿小児整形外科懇話会(平成181月大阪)

廣島和夫.  教育研修講演「骨系統疾患の診かた・治し方」. 第46回関東整災学会(平成183月東京)

廣島和夫.  教育研修講演「被虐待児症候群:診断と対応」. 第106回中部整災学会(平成184大阪)

廣島和夫.  教育研修講演「足の外科 あれこれ:Omnibus風に」. 三重・四日市市整形外科研究会(三四会)(平成186月津)

廣島和夫.  「小児虐待について」. マルホ整形外科シリーズ(平成1810月 大阪)
廣島和夫.  「目撃者のいない骨折と小児虐待」. 日本小児整形外科学会 主催 市民公開講座(平成1812月福岡)

廣島和夫.  シンポジウム「魅力ある国立病院機構の学校作り」 5.学校長協議会は養成校の将来をどう考えるか. 第60回総合医学会 (平成189月 京都)

北野元裕.  内反足Ponsetiセミナー 先天性内反足に対するPonseti. 107回中部日本整形外科・災害外科学会 内反足Ponsetiセミナー(平成1810月神戸)

PAGE TOP
掲載の内容について無断転載を禁じます。全ての内容は日本の著作権法により保護されています。
Copyright © 2008,National Hospital Organization Osaka National Hospital. Orthopedics All rights reserved.